【Crossの自己紹介】Cross、note始めるってよ
Hello,world.
どうも、Crossです。
noteを始める事にしました。
日常や趣味を発信して、色んな人と繋がれるかなぁと思いつつ、気ままに更新していく予定です。
ゆるりとお楽しみ出来る記事作りを目指したいですね。
これから投稿していく予定のジャンル
さて、「これからどんな記事を投稿するのか?」が気になると思いますが、
今のところは下記ジャンルの記事を投稿予定です!
日常や趣味の1ページ
逆転オセロニアについて
その他ゲーム(追々)
小説
各項目の詳細説明は、次の見出し以降で書きます。逆転オセロニアとその他ゲームを分けてる理由は、
"逆転オセロニアについて"の項目で説明します。
また、各記事のタイトルには、ジャンルごとの固定ワードを付けて検索しやすくする予定です!
今回の記事タイトルにも付いてる、【Crossの自己紹介】がそれにあたります。
その辺りも、下の項目で説明します。
日常や趣味の1ページ
このジャンルの固定ワードは、
【Crossの日誌】
となります。
この固定ワード付きの記事では、なんて事ない日常の事について書いたり、自分の趣味についてゆるーく書いていく予定です。
普段のご飯についてやXで書くような凄くしょうもないレベルの内容だったり、何か趣味のものを買った時にしれっと記事を書いたり……。
本当にのほほんとした、気軽に見れるジャンルになってます。
趣味については、同じ趣味の方から異なる趣味を持ってる方からのコメントもお待ちしてます。
逆転オセロニアについて
このジャンルの固定ワードは、
【Crossのオセロニア】
となります。
さて、何故オセロニアだけ他ゲームと分けたのか?気になる人もいると思います。
ざっくり言うと、
"他ゲームと記事を書く時の熱量が違う"
からです。
……なんのこっちゃ?
説明していきます。
元々、noteを始めようとした理由の大半が、
"皆にとって見やすい/タメになるオセロニアの情報を発信していきたい"
と思った事がキッカケなんです。
Xは文字数制限、動画コンテンツはまだ手が出せなさそうという理由で断念。
そんな中で、noteに白羽の矢が立った訳ですね。
このジャンルでは、色んな観点からオセロニアの情報を発信していきたいと思っています。
初心者が長く続けられる為の軽いコツや意識から、上級者になる為の意識、定期的な駒/デッキの評価など……
…………まぁ、色々発信していく予定です。
もちろん、主観がだいぶ混じった記事にはなると思うので、あくまで参考程度に。
その他ゲーム
このジャンルの固定ワードは、
【Crossのゲームログ】
となります。
※分かりやすいように、"ゲーム"のところを各ゲームの略称にする予定(例:【CrossのFGOログ】)
こちらに関しては、逆転オセロニア以外にやってるゲームなどの軽い呟きがメインです。
このジャンルで攻略関係の情報やガチ勢向けの情報の発信は、今のところ考えてないです。
イメージとしては、Xのポストに近い…かな?
希望があれば、自分なりの攻略情報なりも展開したいですが、最初のうちは余裕が無いかも。
因みに、よくやってるゲームの一例はこんな感じです。
Fate/Grand Order
崩壊:スターレイル
遊戯王 マスターデュエル
Minecraft
パルワールド
Apex Legends
他にもありますが、残りは割愛。
記事が出る時のお楽しみに。
小説
このジャンルの固定ワードは、
【Crossの小説記録】
となります。
……何これ?
そう思った人も少なくないと思います。
簡素ですし。
先に言うと、"自分の好きな小説を紹介したりする"ジャンルではありません。それはどちらかというと、【Crossの日誌】の方で取り上げると思います。
では何なのか。
"自分が書いた小説について発信する"ジャンルです。
……というのも。
頭の中にハテナが浮かんでいる人もいるかもしれませんが……実は私、電子書籍の執筆もしています(今は頻度低めですが)。
イメージとしては、"小説家になろう"とかそんな感じです。
どのサイトで書いているのか、どんな小説を書いているのか。
その辺りの細かい情報は、後々出していく【Crossの小説記録】の記事を見てください。オセロニアとこの項目の自己紹介的な記事も後に出しますので、そこで書きます。
最後に
こんな感じです。
これらのジャンルを引っさげて、のほほんと投稿していく事になります。
初回の記事なので、ボリュームがないですが、初回から情報でおなかいっぱいになるのも、ね?
後、1つ質問なのですが、記事を書く時は固めの文章の方が見甲斐がありますか?それとも、少しラフな感じの方がいいでしょうか?
この辺りもコメントでどしどし書いちゃってください。参考にします。
最初の方は手探りになると思うので、文章が変になるかもしれないですが、愛嬌という事で。
一先ず、今回はこれにて。
ではまた。
