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【成分の闇】3万円の神処方を1/6で。「あの伝説」に乗り換えた理由

こんにちは、成分表を見てテンション上がる❤美容オタクこりんです
今日は海外でずっとバズり続けてるのに、日本ではなぜか静かな存在…
「CEフェルラ(C+E+フェルラ酸)」

について、ガチでわかりやすく解説します。

■ CEフェルラって何?

まずはここから。

👉 ビタミンC+ビタミンE+フェルラ酸の組み合わせ処方

それぞれ単体でも優秀な成分だけど、
組み合わせることで相乗的に働く設計になっている。

シンプルだけど、かなり理にかなってる。


■ 元祖は誰?

この処方で有名なのが
SkinCeuticals

そして研究の中心人物が
ドクター・ピネル(Dr. Sheldon Pinnell)

ビタミンC研究を40年以上続けてきた第一人者。
ドクター・ピネル 

Dr. Sheldon Pinnell

■ ちゃんと研究されている処方

(※日本ロレアル株式会社の公開情報をもとに整理)

ここ、ただの流行じゃなくてちゃんと研究ベース👇

・1990年代
ビタミンCの抗酸化という考え方がスキンケアに導入

・2001年
ビタミンCが肌に届くための条件(種類・pH・濃度)が整理


・2005年
✨ C+E+フェルラ酸で相乗効果が確認

この時点で、今のCEフェルラの基本が完成。

正直、めちゃくちゃ理にかなってる。

■ 黄金バランス

よく知られている配合比はこちら。

・ビタミンC:約15%
・ビタミンE:約1%
・フェルラ酸:約0.5%

💓 この組み合わせが「完成形」と言われています。


■ それでも日本で広がらない理由

ここはリアルな話。

① 薬機法の影響

→ 表現制限が多く、良さを強く打ち出せない

② 濃度を前面に出しづらい

→ 海外のように「◯%」で差別化しにくい

③ 価格が高い

→またこの処方の


この処方の元祖は、日本ロレアル傘下の「スキンシューティカルズ」。
クリニック専売品で1本2〜3万円もする超高級ブランド🥲

正直、この価格は強気すぎる…。
デパコスより高いと感じる人も多いはず。
→ 元祖は2〜3万円クラス 🥲🥲この値段設定、強気だね💦

日本ロレアル株式会社が総代理店
公式サイトに『美容施術』って言葉があるけど、これ薬機法的にアウトっぽいね

■ デメリットもある💦💔

正直なところ。

・価格が高い💔
・刺激を感じる人もいる💥
・品質(酸化しやすさ)に注意が必要💦


■ 「元祖の処方は神、でも価格も神レベル(3万円…)」と諦めていた層に、激震が走ったのがTimeless(タイムレス)

中身はまさに『高級セラムのジェネリック』的な存在。この価格でこの手応えは、正直事件です💘
流れは完全にこれ

「いかにコスパよくCEフェルラを再現するか」

■ デパコス級の“ジェネリック”という選択

実は、この処方はアメリカで人気すぎて
「似た構成の製品」がかなり出ている。

その中でよく名前が上がるのが

『 Timeless Skin Care』


■ 『激似版』

「この処方はアメリカですごく人気があるから、それを真似した『激似版』もたくさん出たんだよ タイムレスTimelessが一番有名

Timeless Skin Care タイムレス・スキンケア

ブランド正式な前は
Timeless Skin Care
タイムレス・スキンケア

・30mlで6,000円以下?!


3万円を➡6千円??
デパコス級なのにこの価格はバグ💘😻
・成分構成がほぼアレ(高級セラム)と同じ。実質ジェネリック!


選べる2濃度!「マイルドな10%」と「ガチ勢の20%」

【■ 選べる2タイプ(ここ重要)

● 10%タイプ(初心者向け)

・ビタミンC:10%
・ビタミンE:1%
・フェルラ酸:0.5%

 👉敏感肌・ビタミンC初心者向け


● 20%タイプ(ガチ勢)

・ビタミンC:20%
・ビタミンE:1%
・フェルラ酸:0.5%

👉高濃度好き向け

■ 実際に使ってみた感想
最初20%はちょっとピリッとした💦

なので
まず10%をしっかり使い切りそのあと20%に再挑戦。
結果、慣れてピリピリ感はほぼなし✨

段階的に上げるのがおすすめ✨
とはいえ、肌が弱い方は無理せず、自分のコンディションに合わせて選んでね。


■ 最後に

YouTubeなどでも検索すると、
海外では専門家が取り上げていることも多い。


・シリーズで成分ごとに分かれている
・パッケージもシンプルで分かりやすい

さらに…
👉 Amazonでレビュー12万件超え

これは普通にすごい。
■ 「glowy肌」って何?でも日本では言えない理由

海外レビューでよく見る😻
👉 glowy(グローウィー)=内側から発光するようなツヤ肌

潤い・キメ・透明感が整った状態のこと

いわゆる「水光肌」「ツヤ肌」「透明感ある肌」みたいなイメージ。

正直、この表現めちゃくちゃ魅力的。
だから海外レビューでは普通に使われている。

でも日本ではNG寄り

薬機法の影響で強い表現ができない

海外:「glowyになる!」「水光肌・透明感ある肌!」


日本:「うるおいを与える」

など控えめ表現に...😓🥹

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