後から調整できるグリッド空間をアピアランスで作ってみた|Adobe Illustrator Tips
デジタルな演出に使えそうなグリッド状の空間。自由変形ツールとかで作れるっちゃ作れるのですが、できれば形状とかグリッドの密度とかを、後から簡単に微調整できる感じにできないかしら…と試行錯誤してみました。
結論、完璧とは言い切れないけど、割とそれっぽいものをアピアランスで作れました。丸や星といった四角形以外の形状にも適用できるので、新しい表現にも繋がりそうです。
グリッドの空間を作れるアピアランスできた!縦横比もグリッドの数も奥行きも調整可能。これイラストの背景とかに便利でない? pic.twitter.com/HPfXNUkbhL
— イラレ職人 コロ (@coro46) August 4, 2026

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