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バズりに潜む危険

どうも、コンテンツ先生です🐟
今日は「バズりに潜む危険」というテーマについて深堀していきます!
インスタで発信を頑張っているけどバズらない…、
フォロワーも伸びないし、コンテンツも売れない…
そんなふうに悩んでいませんか?
今回は、SNSでバズらなくても売れ続ける仕組みについて解説します!

SNSの本当の役割を理解していますか?

まず最初にお伝えします。SNSの目的はバズることではありません。
SNSの役割は3つです。

・認知を広げる
・信頼を育てる
・導線を作る

つまり、売るための信頼関係と導線を作る場所なのです。
フォロワー数やバズはあくまで手段です。
実際、フォロワーが100人以下でも収益化している人はいます。数字に振り回される必要はありません。

①バズは広く浅い

バズると一気に多くの人に届きます。ですがその多くは「なんとなく見ただけ」の人です。興味が浅いフォロワーが増えるとエンゲージメントは下がります。するとアルゴリズム上、フォロワー外にも届きにくくなります。
結果として売れなくなります。実は、バズらないほうが良い場合もあるのです。

②専門性×一貫性が最強

ではどう発信するのか。答えはシンプルです。
・バズを狙わない。
・専門性と一貫性を持つ。
・発信分野に特化すること。
➨広くではなく、深く。
悩みが深い人に刺す発信をする。これを続けると濃いフォロワーが集まります。本気で悩んでいる人こそ顧客になります。


③設計図を作っていますか?

売れない原因の多くは設計不足です。アカウントを始める前に決めるべきことがあります。
「誰の、どんな悩みを解決するのか」
ペルソナと悩みを明確にすること。ここが曖昧だと発信はブレます。設計図があれば発信は迷いません。

④フォロワーが減るのは悪いこと?

フォロワーが減ると落ち込みますよね。でも安心してください。興味がない人が離脱するのは質が上がるサインです。濃いフォロワーだけが残る。
すると売れるアカウントに近づきます。
量より質。ここを理解できた人から安定して売れ始めます。

まとめ

正しい行動指針はこれです。
・バズらなくてOK
・濃いフォロワーを集める
・専門的で深い発信をする
・設計図を持って一貫性を守る
今日からバズ狙いをやめてください。
濃さ重視に切り替えるのです。
そうすればフォロワー数に依存しない売れる仕組みが作れます。
今回は「バズりに潜む危険」というテーマを深掘りしました。
最後までご覧いただきありがとうございました!

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