若子③ 3次元的解釈 (普通の感覚)
寝てはゲーム、起きて外食、暇ならパチンコ、ずーと徹夜でゲームをやりつづけていた時期がかなり昔あった、ゲーム中心でゲームをすると夜を飛ばしたり、気がつくと昼まで寝ていたり、とりあえず"朝昼夜"がめげたじかんがあった (1日、1週間、朝といった単位・朝〜夜という概念がなくなった しかし、いつでも外出できるので引きこもりではない)
日常に変換
時間がながれる、と腹がへる、
飯を食う時間 とはかんけいない、
関係無い
会社に通勤しないといけない決まった時間があろうと 遅刻をするのは、わたし、あなた。 決めたのは会社。
ながれる時間には関係ない
(この場合の流れる時間とは、わたし中心の時間、わたしの都合)だから別に会社をクビになっても良い
四季、
これからは暑くなる
暑くなれば薄着になる、家ではスイカを食い エアコンをつける。
寒くなれば着たものを重ねる、家では温いコーヒーをのむ、エアコンをつけるエアコンをいつも再々スイッチ入れたり切ったりしているが
暑く寒くなるがながれに季節は関係無い
ながれの前に "エアコン "を入れてしまえば 暑く寒くなるがエアコンを常設していれば 季節は関係ない
ペットはいつでも変わらず可愛らしい
側にいようが別の部屋にいようが
ただし、
いつかは死ぬことと可愛らしいとは関係ない
いつも
暇なわたしはペットショップによく通う、ここから見える動物達は可愛らしい、ただし、分け隔てしない。このゲージも隣のゲージの動物も可愛らしい、 しかし、この前までいた可愛らしいあの、猫がいなくなっている、この場から無くなるのは悲しいが、飼い主が見つかったのだろう
山、
山は絶えずそこにある、
わたしが仮に歳をとろうが、死んでこの世から無くなっても山はそこにある
いつか消える去るわたしと、わたしが今見ている景色とは 関係が無い
噂の店に来た、何処まで続いてんだこの行列は いうか山か混雑か。先ほどから並んでいるがいつまで待たせるのだ。 暑くて死にそうだ、いうか倒れそうだ なんか損した気分、どうせ、わたしが倒れても救急車を呼ぶくらいで誰も心配してくれまい、しまった、水を持ってくればよかった
海
海は何処まで行こうと自由である
何処に行こうか悩もうが海には関係無い
時間はどんどん流れていく
海に因果関係はない
浮き輪をして海にただよっていた、気がつくと "トンデモナイ " 沖まで流されていた
空
空は何処に行っても見える、
朝は朝の、昼は昼の、夜は夜の、
感傷に浸ろうが
わたしの生きる時間にはかんけいない
空を眺めて感傷にひたるひとはいない
わたしは下のゴミゴミした生き物(人間)にはどうも嫌われているみたいだ
しかし、わたしには生活がある、朝には朝の、昼には昼の、夜には… まぁ、見えないか ゴミ捨て場を漁ろうが、そこの公園で上から下の生き物(人間)を眺めながら公園の木の上で、集まろうが。
最近気付いたことがある、頭を抱えベンチに座っている生き物(人間)や歩きながらも四角い光るものをずーと眺めながら次々と通り過ぎる、
どうもこいつらはわたしらという存在を意識していないようだ、時より近づいてくるのでそのときは急いで離れるが 誰も生活に忙しいのか、上を眺めながら生活しているやつがいない。
自然とは大きな流れである
ただし、わたし"ごと "には関係ない、
わたしが死のうとも大きな流れには関係ない
わたしにはほど遠い
そもそも魑魅魍魎は関係ない、
↑ ( この部分、最初の行を消した )

noteで以前書いた記事の前、遥か前にもしや別のルートを選択したなら、彼(山田五郎氏)となんや接触することがあったのだろうか、(ちなみにわたしは一般人)しかし、立場はかなり有利になったと思われるが、果たしてあのアイデアはその時はなく、果たしてその道を選んでいたなら、そのアイデアが浮かび、浮かぶとなったら彼(山田五郎氏)にあっていたのだろうか
では、そのあとあのアイデアが浮かんだが、そのとき、何らかの行動を閃き選択をしたならばギリには遭うことができたのだろうか 。
フライングあったのか、駄目だな、それ
時間はわたしを赦すのだろうか
若子③、若子③改を、
