長崎ヴェルカAWAY大阪◯
バスケBリーグ長崎ヴェルカ水曜夜は
AWAY大阪エヴェッサ戦
両者ディフェンスしっかりの中勝利
配信で見て、終了後はスタッツ見ず記憶で感想を
接戦は大阪ディフェンスしっかり
前半苦戦はここのところたまにあり、
それは相手がこちらに合わせた対策してくるから
大阪さんのディフェンス強めだったのは
藤田HCも対策したものと
他チームのように後半バテるかと思ったら
大阪エヴェッサのディフェンスは最後まで強度あった
それは大阪1Q外国籍1人で
ゲルン&竹内のインサイドの高さだした場面など
タイムシェアしたのなど
それも藤田さん考えてたのかも
大阪ではライアン・ルーサー選手が一番よかった。
今日はマット・ボンズいまいちで、レイ・パークスジュニア選手も3Pこずで、助かった
4Q2分弱もで3点差になり、
一時2点差まで迫られたかも。
で馬場3Pで5点差に戻したり
フリー作れれば3Pは期待できる。
逆にそれをさせないようにするチームとは
接戦になるし、
そうディフェンスしないとヴェルカは通常運転になる
ただ、今日は4Q大阪のオフェンス、ターンオーバーや
シュートの精度などがやや落ちたりで
4Q長崎ヴェルカが突き放したかと
それはこちらの展開。18馬場雄大選手さすが
ビッグマンなしのポジションレスが一番機能
むしろ25アキル・ミッチェル不在、
インジュアリーリストから本格復帰は
CSと思われる中
センターポジションこだわるか悩ましい
5番を7JB(201cm)で190cm超5人が
今期やってきたことで一番仕上がっている。
一番低いのが17山口颯斗選手195cm
センター(川真田、ライトフット)にこだわるか
3Q中盤に珍しく99川真田選手インは、
CSに向けたオプション増やす意図も感じつつ
点差も二けた(たしか14点差)あって
大阪のセンターのゲルン選手にあてる意図も
あったかも。あるいは、
CS向けた選択肢、攻防の中での実戦経験かとも
前から書いている、夢の
7ジャレル・ブラントリー(JB)4番、
14スタンリー・ジョンソン3番。
ずっと頑張ってほしいと思っている選手で
見たいのだけれど、
コート全体でのスピードあるヴェルカの良い流れ、
5人の動きの連携が悪くなり、大阪さんに迫られた。
3分ちょっと※のみ出場で、試合中見た貢献度はー9。
結果は残酷。
※追記 後で見ると、2分11秒。貢献度ー5
Bリーグサイトは、速報で情報出して
後で修正してるのかしら
かける工数大変そうで、頭が下がります
テーブルオフィシャルの作業なら、
各都道府県のバスケットボール協会の
ご協力もあってかと
すぐ、44ミッチェル・ライトフットに交代。
外国籍二枚のうち1枚は5番にあてるのが無難か
でもまだマッチしてないライトフット
オフェンスは飛べばいいが
5人でのディフェンスのスイッチ、
ローテーションが△まだまだ
5点差まで3Q迫られた場面あり
大阪竹内よし
にしても、大阪15竹内(弟)選手、川真田を
完全なボックスアウトで中に入れなかったディフェンス。強烈さと、
日本のセンター張ってきた気持ち感じた
3Q最後。14スタンリーの3P消したのもあった
伊藤社長強化委員長、夜の大阪も
今も、平日夜も
伊藤拓摩長崎ヴェルカ社長兼GM兼日本バスケットボール協会(JBA)強化委員会委員長
今回の平日夜AWAYまいどおおきに舞洲アリーナへも
いらしていたのが配信でも見えました
ずっとゲームに、現地に行かれる姿勢
頭が下がる一方、激務で、無理せず
バランス取ってほしい気も
次の土日FE名古屋戦、チーム含めホーム戻って
体調含め整えてほしいです
以上
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