【選挙ウォッチャー】 NHKから国民を守る党・動向チェック(#607)。
3月15日にTBS『報道特集』が放送され、またしてもアホのN国信者たちが発狂しています。前回、昨年12月28日に出演した際は、正月明けて1月5日頃まで発狂していましたが、今回も順調に発狂しており、この調子だと1週間ぐらいは発狂し続けることになるのではないかと思います。
尊師・立花孝志のチャンネル登録者数は約76万7000人。襲撃されたことで、またチャンネル登録者数が増え、落ち着きかけていた動画の再生数が10倍程度に増えています。さらに、N国信者による切り抜き動画などを合わせると、ものすごい発信力になります。
こうした尊師・立花孝志の発信力により、うだつの上がらない40代後半から60代前半のオジサンたちが「N国信者」となり、尊師・立花孝志の話をそのまま鵜呑みにした結果、「報道特集発狂祭り」が開催されており、とても味わい深いことになっていますので、ご紹介したいと思います。
■ 裁判と僕のクラファンについて
どうも「報道特集発狂祭り」を見ていると、アホのN国信者たちは、僕が出演したことに発狂しているだけで、放送された内容のどこが間違えているという話ではなく、とにかく僕が出演しているだけで「偏向報道だー!」になっているようです。

N国信者は、だいたい社会の最底辺に生きているので、僕が裁判にかかる弁護士費用をクラウドファンディングで集めていることに文句があるようです。
しかし、僕が自腹で出そうと、クラファンで集めたお金で出そうと、弁護士費用がかかることに変わりはありません。そもそも立花孝志が裁判を起こしてこなければ弁護士費用がかかることはないし、別の名目でクラファンをして、別の名目でお金を使うことができたはずです。立花孝志との20件の裁判がなければ、僕の撮影機材だって、もっと充実しているはずです。
そもそもクラウドファンディングも、最近になって始めたものであり、その前から裁判は仕掛けられていて、スーパーで団子を買うのも躊躇するぐらいに経済的に困窮したことを著書にも綴っています。
大変ありがたいことに、今はたくさんの方に支えていただいて、充実した取材活動ができておりますが、昔は支えてくださる方も少なく、資金繰りに四苦八苦していました。
日々、取材にかかった経費というものは毎月末に公開しており、アホのN国信者たちは「立花孝志でマネタイズをしている」と思っているかもしれませんが、僕は選挙のレポートを販売してマネタイズしているので、立花孝志がシャバから消えることこそ「収益の大幅アップ」を意味します。
ちなみに、N国関連の記事を大量に書いていますが、裁判の傍聴日記などを1ヶ月に5本保証で有料化しているものの、裁判を傍聴するにも時間と手間と交通費はかかっているので、アホのN国信者が買わないように「月額のNHK受信料より10円高い」という価格設定にして、基本的にはほとんどが無料レポートとなっています。
つまり、自分の収益のことを最大限に考えても、立花孝志は1日も早くブタ箱に入った方がよろしく、「立花孝志がいなくなったら、お金が稼げなくなる」というのは、アホのN国信者の脳内ストーリーでしかありません。

さらに、裁判を「負けたらええやん」などとホザいていますが、「裁判で負けること」の意味を、こいつは何もわかっていません。裁判で負けるということは「こちらに非があった」ことになってしまうわけで、悪くもないのに悪いと言われるようなことがあってはなりません。
しかも、立花孝志は19戦19敗の分際で、もし僕が1回でも負けようものなら、永久に「裁判に負けた」「オマエが悪い」の大合唱です。自分が裁判に負けまくり、「反社会的カルト集団」とまで認められているくせに、たった1回の勝利をスルメのように噛みしめ、「勝った勝った音頭」です。
そんなことには絶対にならないように、しっかりとパーフェクトゲームで裁判を収めるために、今回はわざわざ広島から「対N国最強」の弁護士に来てもらって、完膚なきまでに打ちのめしているのです。それまでお願いしていた弁護士さんも、めちゃくちゃ強かったですが、さらにグレードアップしました。それに引き換え、福永活也弁護士の勝率は、一体、どれくらいなのでしょうか。ぜひ3月18日の控訴審の判決にも、ご注目ください。
■ 維新応援系アカウントも大バズり

今回、『報道特集』に僕が出演したことについては、維新応援系インフルエンサーも噛みついており、「選挙期間中に特定候補のネガティブキャンペーンをするのは、放送法違反だ!」とホザいていますが、立花孝志は選挙初日に「当選を目的としていない」と明言していますので、一般論は通用しません。ましてや、報道は真実に基づいたものであり、こんなものはネガティブキャンペーンでも何でもありません。
そもそも「千葉県知事になるための選挙」を悪用し、モラルや常識を破って立候補しているのが立花孝志であり、こうした「反社会的カルト集団」には無批判のくせに、テレビや新聞には噛みつき、アホがアホの子たちに向けて情報を発信することで、これまた選挙の結果は変わっています。
そもそも、この「逢坂一(@0saka0ne)」という維新応援系インフルエンサーが切り抜いた部分は、放送の具体的な内容の部分ではなく、僕が山本恵里伽アナから、しっぽりとインタビューを受けている部分であり、こういうシーンを見て、うだつの上がらないN国信者たちが脱糞しそうなほどムッキッキーになり、「ソープちだいガー!」なのです。だいぶ可哀想です。
■ 犯行の動機を印象操作する福永活也

なぜN国党とカラむと「恐怖」が生まれるのか。
これはまさに「N国信者」たちによる印象操作で、どんどん悪者にされていく感覚があるからだと思います。しかも、アホのN国信者たちは、物の善悪の判断がつかない知性の限界を迎えた人間たちばかりなので、いつ尊師と同じような深刻な事件が起こりかねないという意味では、非常にリスクが高いです。
そんな中で、「偶発的な事件が起こる確率を少しでも上げよう」ということで、反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」の公認で立候補するような弁護士の福永活也をはじめ、こうした動画を見て一緒に盛り上がっているN国信者たちは、懸命に印象操作を続けています。
そもそも尊師・立花孝志を襲撃した犯人は、「立花孝志の動画やSNSをチェックしていた」と供述しており、立花孝志への殺意が芽生え、犯行に及んでいます。実際、立花孝志は悪びれる様子もなく、「俺たちが叩いたから死んだ」と認める配信をしており、このような動画を見て、多くの人に怒りの感情を与えました。理性によって「殺意」にまで変化しないところで留まる人がほとんどだと思いますが、そうでない人もいることでしょう。それを僕やTBSのせいにするのは、まさに「他責思考」そのものです。
だいたいからして、なぜ尊師・立花孝志がこれだけ批判されるのと言ったら、立花孝志がそれだけクソみたいな言動を繰り返しているからで、自分のやってきたことを反省するでもなく、それを他人のせいにして、同じような目に遭わせようとするのは、まさに「反社会的カルト集団」のクズの極みです。これが「N国信者」の姿そのものです。
■ あまりに臭くて本間奈々の鼻が曲がる

かつて「新党くにもり」の代表をしていた本間奈々が、現在は、バッキバキのN国信者になっており、夏の参院選では「NHKから国民を守る党」の公認候補として、和歌山県選挙区から立候補する計画だといい、尊師・立花孝志にお願いをしていたようです。
つばさの党にしろ、国民主権党にしろ、河合悠祐にしろ、下水に流れ着く先はすべて同じで、ホゲホゲしたお爺ちゃんだらけの「新党くにもり」でネトウヨの姫となっていた本間奈々も、最後は反社会的カルト集団「NHKから国民を守る党」で、あまりに臭すぎて鼻が曲がるそうです。尊師と間近で話をしているからではないかと思いますが、これぐらいのことで「TBSの停波を求める」と言い出しています。めっちゃ頭が悪い!
ちなみに、僕は「立花孝志と政治的な意見が違うから対立している」のではなく、NHKから国民を守る党が「不法行為や犯罪行為を平然かつ盲目的に次々と行う危険な集団又は団体」だから批判しているのであって、政治的な主張のはるか手前の話をしているのです。
■ N国信者は嘘をついて印象操作しかしない

エンターテイナー折原にカラまれた時もそうでしたが、N国信者は基本的に切り抜いて、少しでも悪く見せようとするので、ボディカメラでの常時録画が不可欠だという結論に達し、今後、「N国党」や「つばさの党」などの香ばしい政党を取材する時には、ボディカメラを装着することに決め、100万円分の投資の中から支払いたいと考えております。
さて、「やっぱりデコが好き」という佐藤沙織里を追いかけているキモいN国信者が、「一般人を録画して『ヤメロ』と言ったら『晒すぞ』と言ったことで脅迫容疑がかかって取り調べを受けている」とホザいていますが、実際はまったく事実と異なります。
これはツイキャスにも証拠が残っていますが、「凪日和」という佐藤沙織里を応援するYouTubeをやっているオッサンが、僕に殴られたと嘘をついて警察を呼んだせいで、路上で事実確認をされたに過ぎません。実際、こいつの顔までは撮影していないし、僕の妨害をしてきたので「妨害するなら撮影することになる」と警告しただけです。
ちなみに、佐藤沙織里を応援してしまうような痛いオッサンなので、警察官たちの制止を振り切り、何度も僕にカラんできて「警察署に行ってシロクロつけようじゃないか!」とホザいていました。この揉め事の一部始終を撮影していた人がいて、警察に情報提供してくれていたので、僕がまったく殴っていないことはすぐに証明され、警察署に行くまでもなく潔白が証明されたのですが、オッサンはあれからも警察寛を相手に暴れ続け、僕の近くにいた警察官たちも「こりゃどう見ても、アイツの頭がおかしいわな!」というリアクションでした。こっちは終始、「こんなクソみたいな冤罪をかけられて事情聴取されるの、めっちゃダルい!」と落ち着いて話していたので、フガフガ言いながらウザガラみ続けていたオッサンは、客観的に見て悪者でした。
それで同じく佐藤沙織里を応援しているクソN信が、またこうしてデマをぶっこいて印象操作なのです。まさに「反社会的カルト集団」の真骨頂とも言えるムーブです。面倒臭いでしょ、こいつら!
■ 選挙ウォッチャーの分析&考察

どうしても「メディアが犯罪者を生み出した」という構図にしたかったらしく、「香椎なつ」なるYouTuberも、今回の『報道特集』に噛みついていました。
やはり「ネットde真実」になっているアホの子たちは、立花孝志がパブリックエネミーとされていることが、イコール、自分たちもそう見られてしまうのではないかという恐怖心で、大発狂祭りになっているのではないかと思います。
しかし、「祖品」と合わせ、この「香椎なつ」なる人物もまた、その責任を追及されるのは時間の問題だと思います。アホの子たちが大した裏取りもせずに垂れ流した情報により、大きな混乱が生じたことは、間違いなく検証されることになるでしょう。
特に、イケてないオタク丸出しの喋り方をする「香椎なつ」なる人物のことは、既にデマを検証する人たちの間でも目をつけられており、放置されることはないのではないかと思います。多くの「元彦ソルジャー」たちに影響を与えていることも確認されていますので、やがてどこかのタイミングで追及されることになるでしょう。ご愁傷様です。
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