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osakanabunko
本棚に、noterさんの一冊を。
noteを始めてから、これまでにたくさんのクリエイターさんの記事を読んできたし、友人のようなnoterさんもできた。
いつも、みなさんのお話を読みながら、
「〇〇さん、詩集だすんじゃない?」
「〇〇さん、コミックエッセイだせそう」
「〇〇さん、もうプロやん」
といった感情になったりすることも、しばしばあったんですよね。
これは絶対、いつか誰か本を出す方がいるじゃん!と。
でも、私と交流のある範囲内ではいなかったんですけど、ついに…!
この方が出版されました。
ありんさんです!!
ありんさんとは、コメントで交流するというより、いつもスキをポチしてくださる仲で。
本を出されたということで、「ふぅ~!」ってなってすぐにアマゾンにとびました。

それで、今朝、届いたんです。うれしい。
Kindle出版のペーパーバック、しっかりと本なのですねっ!
とてもステキな装丁で、手に持つと優しさが伝わります。
ありんさんの過去記事を読めていなかったので、楽しみです。
私の文庫本が並ぶ本棚に、noterさんの一冊を並べることができました。
noteで出会った方の本が、本棚に並ぶ。
ほんのりと温かなキモチに包まれました。
