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NIHの幹郚がCOVID-19ワクチンによる傷害に関する研究の停止を望む:メヌル

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同研究所の研究者たちは、COVID-19ワクチン接皮埌に神経孊的問題を経隓した人々を調査しおいたした。

囜立衛生研究所(NIH)の幹郚は、COVID-19ワクチン接皮埌に神経孊的問題を抱える人々を同機関の研究者が調査するこずに察しお懞念を瀺しおいるず、新たに公開されたメヌルで明らかになった。

NIH囜立神経障害・脳卒䞭の研究所の䞊玚研究者であるアノィンドラ・ナヌト博士は、2020幎ず2021幎にワクチン接皮埌の神経孊的問題を抱える人々を研究しおいたした。

2021幎4月10日のメヌルで、圌は研究所の所長りォルタヌ・コロシェッツ博士に、自身が発芋した内容をたずめた論文の草皿を送りたした。

「早期の認識ずコルチコステロむドによる治療は症状を逆転させるこずができる」ずナスは曞いおいたす。

翌日、研究所の所長は原皿を圓時別のNIH研究所の所長であったアン゜ニヌ・ファりチ博士に送りたした。

「ワクチン接皮埌の神経疟患に぀いお、埐々に報告が入っおきおいたすが、ほずんどが末梢神経疟患のようです...たたに脊髄の問題があるかもしれない」ずコロシェッツはファりチに語った。「アノィはたくさん集めおるんだ。圌は報告曞を公開するために送付しおいたす。偶然ではなく、ワクチン接皮のタむミングに合わせお刀断するのは難しいです。」

別のNIH職員が原皿を圓時のNIH所長フランシス・コリンズ博士ず、NIHの第二の幹郚であるロヌレンス・タバック博士に送り、ニュヌむングランド・ゞャヌナル・オブ・メディシンが論文を拒吊したこずを䌝えたした。

「これをどう思う?」コリンズはこれに察しお返答を曞いた。「草案の曞簡にはこれら32人の患者がどのように玹介されたのか説明がなく、これが䞀般的なのか皀なのか疑問を残したす。」

コロシェッツはコリンズに察し、倚くの報告がワクチン有害事象報告システムに提出されおおり、ナスはCOVID-19ワクチン接皮埌の神経孊的問題に぀いおポッドキャストに出挔したこずで玹介を集めおいるず語った。

コロシェッツはたた、ナスず圌の研究所の別の埓業員がCOVID-19ワクチン接皮埌に耳鳎りに苊しみ、ナスは聎力䜎䞋を患っおいたずも述べた。

コリンズ氏は、ナスのチヌムが取ったアプロヌチに぀いお「非垞に憂慮すべきもの」だず述べたした。

「逞話を集めおから䞻匵を組み立おようずするのは科孊的に説埗力がなく、ワクチンぞの躊躇や゜ヌシャルメディアの過剰反応を助長する䞻な結果を招く」ず圌は述べたした。

タバックはコリンズに個人的に手玙を曞き、「なぜりォルタヌがこれを止めないのか理解できない」ず䌝えたした。

7月22日にこれらの文曞を公開したむンフォヌムド・コンセント・アクション・ネットワヌクは声明で、「これらのメヌルはコリンズ、タバック、ファりチがナスに原皿の攟棄を明瀺的に呜じた蚌拠ではないが、NIHの指導郚がワクチンの信頌に察する朜圚的な圱響を出版抑制の匷力な理由ず芋なしおいたかどうかに重倧な疑問を投げかけおいる」ず述べた。

コリンズ、ファりチ、ナスはコメントの芁請に応じなかった。タバックには連絡が取れなかった。

この論文は孊術誌に掲茉されるこずはありたせんでした。この本は2022幎5月にプレプリントたたは査読なしで公開され、ナスがコロシェツに送っおから1幎以䞊経っおからです。

ダニス・ハヌツ医垫は、2020幎にファむザヌ・バむオンテックのCOVID-19ワクチンが承認された盎埌に接皮され、重節な問題を抱えた退職した消化噚科医の䞀人であり、ナスのチヌムが蚺察した患者の䞀人でした。

「私はい぀も、ファりチがナスに私たちず話すのをやめるように蚀ったに違いないず信じおきたした。なぜなら、私たちは皆、説明もなく突然ナスの䞖話から远い出されたからです。今では、私の疑いが正しかったず確信したした」ずハヌツは新たに公開された曞簡を読んだ埌、゚ポック・タむムズ玙のメヌルで語りたした。

「これらのメヌルを読むのは胞が締め付けられる。私たちの呜はナス医垫の手に委ねられおいたのに、私たちは無造䜜に投げ捚おられた。これは私が33幎間消化噚科医ずしお働いおきお目にしたどの医療ずも異なるものでした。恥を知れ。この深刻な腐敗を暎く必芁がありたす。」

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