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Noteを1ヶ月更新してみた振り返り 〜継続から見えた自分の変化〜

こんにちは!オイ・シーシーです!

noteを更新してから1ヶ月が経ちました!

キリもいいのでこれまで執筆してきてからの1ヶ月を振り返ってみましょう〜〜!!


はじめに

遡ること1ヶ月前

私はNoteの更新を「毎日(または定期的に)続ける」という小さな挑戦を始めました。振り返ってみれば、あっという間の1ヶ月でしたが、この1ヶ月の積み重ねは決して小さくありませんでした。

この記事では、私が実際にやってみて感じたこと、気づいたこと、そして今後に活かしていきたい学びをまとめたいと思います!


1. なぜnoteを更新しようと思ったのか

きっかけはシンプルで、「自分の思考や体験を形に残したい」という気持ちでした。日常の中で感じることはたくさんあるけれど、それを言葉にして外に出さなければ、あっという間に忘れてしまう。そんな危機感から、思い立ったことから始てみました!

もう一つは「アウトプットの習慣をつけたい」という理由でした。インプットは好きで本や記事をよく読むのですが、頭の中で消化しきれないことも多く、それを整理する場としてnoteは最適でした。

上記が復帰宣言した記事です。
まだまだ書けてない記事もありますのでこれからたくさん書いていきたいですね!


2. 継続する中で感じた難しさ

最初の数日は勢いで書けます。「やるぞ!」という熱量があるので、テーマ選びも文章もスラスラと出てきました。
しかし、1週間、2週間と経つにつれて、、、

だんだん難しさが見えてきました。

  • 書く時間を確保するのが大変

  • ネタ切れ感に襲われる

  • 「誰が読むんだろう」という不安

特に大きかったのは「ネタ切れ問題」です。日常の出来事をどう切り取るか、何をテーマにするかで迷う時間が増えました。ただ、この「迷う時間」こそが自分の視点を磨いてくれたとも思います。


3. 続けてよかったと思えた瞬間

苦しいときもありましたが、それ以上に「やってよかった」と思える瞬間も多くありました。

  • 書いた記事に「いいね」やコメントがついたとき

  • 久しぶりに自分の文章を読み返して「この時こう考えてたのか」と気づけたとき

  • 1ヶ月前より文章を書くスピードが速くなったと感じたとき

特に印象的だったのは、読んでくれた人からのフィードバックです。ちょっとした感想でも「誰かに届いた」という実感が、何よりの原動力になりました。

上記のようなカメラ記事が好評でしたので、これからもカメラについて書いていけたらいいな!


4. 1ヶ月の成果と気づき

ここ1ヶ月ですか、、、毎日更新続けることができました!
(おやすみ記事も数日ありましたが、、、)

最初は「とにかく書く」ことに必死でしたが、今は少し余裕を持って「どう伝えるか」を意識できるようになった気がします。

一番の成果は「完璧を求めなくなったこと」です。最初は1記事ごとに何度も読み返して修正していましたが、次第に「まず出す」ことを優先できるようになりました。その結果、行動のスピードが上がり、継続が楽になったと感じます。


5. 継続から生まれた変化

この1ヶ月で、noteの更新が日常のリズムの一部になりました。
書くために日常を観察する癖がつき、些細な出来事も「これは記事にできるかも」と考えるようになったのです。

また、自分自身の気持ちを客観的に見つめる時間が増えました。頭の中で考えていることを言語化すると、不安や迷いも整理されてスッキリします。ある意味、書くことは私にとって「セルフコーチング」だったのかもしれません。



6. 今後に向けて

1ヶ月更新できたことは自信になりましたが、ここで止まりたくはありません。次の目標としては、

  • もう1ヶ月継続すること

  • 文章の質を少しずつ高めること

  • 読者との交流を増やすこと

を掲げたいと思います。

特に「質を高める」という点では、ただ書くだけでなく「読者にどう伝わるか」「より分かりやすくするにはどうすればいいか」を意識していきたいです。そして何より、「書くことを楽しむ気持ち」を忘れないようにしたいと思います。


おわりに

noteを1ヶ月続けてみて感じたのは、「小さな挑戦でも継続すれば大きな力になる」ということでした。たとえ一日数百文字でも、積み重ねれば必ず変化が生まれます。

この1ヶ月で得た学びや変化を、これからも大切にしながら、2ヶ月目、3ヶ月目へと歩みを進めていきます。

読んでくださった皆さん、そしてこの1ヶ月支えてくれた全ての人に感謝を込めて!


これからもよろしくお願いします!!


ヘッダーは、オーストラリアでシュノーケルをした時の写真です!

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