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スキ制限がよくかかる人へ!~正しいスキの押し方~

皆様、こんばんは!
 
 私はnoteを始めて6ヵ月たちますが、殆どスキ制限がかかったことはありません。(何回かはあるが殆どないです)
 
なぜだと思いますか?
 
 これから私のスキの押し方を皆さんに教えます。 正しい押し方は知っておられる方がいますが、知らない人のために教えます。)



 
まず、私の記事を例に説明させていただきます。
 

最初はサイト記事一覧ですね!


 


読みたい記事を選択、クリック!
 


 すると記事内容が表示されますが、ここで注意!タイトル左下の小さいスキボタンはなるべく押さない!(もし押してしまったら最後までよく読んでね。)


理想の押し方

 
 一番の理想スキ押しは記事を読みながらスクロールしていき、下の大きいスキボタンを押す。これでOKです。できればフォローをしてコメントすると良い。
 


このやり方だとスキ上限まで押せます。
 
以下、AIによる解説です。
  

 AIによる解説!


 なぜ「スキ制限」がかかるのか?
Bot(自動プログラム)の排除:機械的な大量連打を防ぐため。
読まないスキの抑制:タイトルだけ見て内容を読まずに押す行為(認知度アップ目的など)を防ぐため。
評価の健全化:本当に良い記事が正しく評価される仕組みを守るため。
制限の上限値の目安(非公式)
1時間あたり:約20〜25回
1日あたり:約100〜200回
※短時間に数秒おきに連打すると、上限前でもロックがかかりやすくなります。

制限を回避するためのベストな押し方
見出し(タイムライン)で連打せず、「記事をクリックして開き、最後まで読んでから下の大きいスキボタンを押す」のが最も効果的です。
理由①: 滞在時間やスクロールの動きにより、システムに「人間が読んでいる」と判断される。
理由②: ページの読み込みや読了時間が挟まるため、自然とスキのペースが落ちてスパム判定を避けられる。

さらに効果的な2つのコツ

  1. 開いてすぐ押さない:開いた直後(1〜2秒)に押すと「読んでいない」と判定されやすいため、数秒待つ。

  2. 別のアクションを混ぜる:本当に良い記事には「フォロー」や「コメント」を組み合わせることで、人間らしい自然な動きと認識される。


やってはいけないこと

 私もnoteを始めたころはうっかりやってしまいましたが、よくnoteにリンクを貼ってあるのを見かけますが、そこをクリックすると新たなページが表示されてそこの記事を読みスキボタンを押すのですが、問題はその後の事です、普通は新たに表示されたページを落とすのですが人によってうっかり戻るボタンを押してしまい、スキボタンを押す前の状態に戻ってしまいます。これに気づくならいいのですが気づかないでそのまま次へ進む人がいるのです。私も最初は「あれっ!」と思って気づいたのですが・・・・・・

まとめ

 一番最悪な押し方:トップ画面一覧表示下の小さいスキボタンを押してしまう。(記事を読まないで押してしまう)

 二番目:記事内容の画面を出してから直ぐに左下の小さいスキボタンを押して直ぐに別の記事やクリエイターさんへ移動してしまう。 

 理想の押し方:記事を最後まで読んでから下の大きいスキボタンを押す、その後、フォローをしてからコメントをすると良い。

 この記事は更新していきますので気になる方はまた暇なときにでも覗いてみてください。

 最後までお読みいただきありがとうございました。

 
 
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