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時価総額5,000億円以上の企業11社が参加|SLC「SSBJ分科会 第2期」第2回を開催

Booostが主催する「Sustainability Leadership Community(SLC)」にて、SSBJ基準対応に関する実務者向け分科会「SSBJ分科会 第2期」第2回を開催しました。

今回は、PwC Japan有限責任監査法人 パートナーの田原 英俊氏を講師に迎え、「事業戦略との紐づき、マテリアリティと財務的影響」をテーマに議論。
SSBJ対応において、サステナビリティ関連のリスク・機会を事業戦略や中期経営計画とどのように接続するか、また、マテリアリティを起点に財務的影響へつなげていく際の実務上の論点について理解を深めました。
事後アンケートでは、参加者満足度は平均4.7/5、「非常に満足」「満足」の合計は100%となりました。

あわせて、当日の講演や参加企業による議論をまとめた詳細レポートも「Sustainability Leadership Media(SLM)」で公開しています。

▼第2回 詳細レポート
「なぜ、マテリアリティは経営に届かないのか|SSBJ対応で見えてきた、3つの『接続の壁』」

※全文の閲覧にはSLC/SLMへの会員登録が必要です。

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