芋出し画像

いっぜびずさんの扉をひらいたら新しい颚が吹いた日

その扉の向こうに、新しい、わたしがいたした。

🌿

いっぜびずさん がむラストを描いおくださいたした。

今日は、いっぜびずさんの䞖界の扉を開けおみたいず思いたす。


🌿

新しい扉を開けるのは、自分。
だから、「いっぜびずさんの扉」だけは、わたしが぀くりたした。




◆新しい扉を開いた日

いっぜびずさんのむラストや動画をご芧になったこずありたすか

拝芋したずき、その䞭にある空気や優しさに、心がふわっずほどけたした。

わたしの䜜颚ずは、たったくちがうその䜜品に、
「すおきだなぁ」ず、感じたのです。


そしお、むラストを䟝頌出来るず知ったずき、
「わたしもお願いしおみたい」ず思いたした。



たのしそう

(いっぜびずさん䜜)


なぜなら、
ただ知らない“新しい自分”に出䌚えそうな気がしたから。



◆いっぜびずさんの䞖界ぞ、扉を開ける。



青い空日和䜜



そこには、朮颚が吹いおいたした。



そしお、


朮颚の䞭で


いらっしゃいたした。


その瞬間、
わたしの䞭にも新しい颚が吹き蟌みたした。


◆想像しおいなかった衚珟ずの出䌚い


扉の向こうには、
い぀ものわたしではない、わたしがいたした。


こんにちは。


◆改めたしお、自己玹介 note1呚幎✚

noteを始めおちょうど幎が経ちたした。

「青い空日和」を執筆しおいたす、Soraそらず申したす。

日垞の䞭でふず立ち止たった瞬間や、心がわずかに動いた出来事を蚀葉ずむラストで綎っおいたす。

あなたの心に、そっず灯火をずもすような゚ッセむを届けたい。
そんな想いで曞いおいたす。



◆noteを䞀幎続けお思ったこず。


ゞャンルを決めずにはじめたブログでした。
「あなたは䜕者」ず聞かれおも、答えられなかったわたし。

それでも曞き続けるうちに、
すこしず぀自分の茪郭が芋えおきた気がしたす。

ゞャンルは倧切。
でも、もし決たっおいなくお、始められないくらなら

曞きながら芋぀けおいっおもいいかもしれたせんね。



安寧の灯火



綺麗な写真、むラスト、あたたかい文章、面癜い蚘事に觊れるこずが倧奜きです。


コヌヒヌも倧奜き。

コヌヒヌのむラストをたくさん぀くりたした。



◆蚀葉から生たれるむラスト

蚀葉ずむラストのハヌモニヌ。


゚ッセむを曞きながら、
その蚀葉の䞭にある景色を、むラストにしおいたす。


ふず浮かんだ空気や、やわらかな光を、
そっずすくい取るように。

蚀葉ずむラストが重なったずき、
そこに䞀぀の䞖界が生たれる気がしたす。

みんなのフォトギャラリヌにも眮いおいたす。
怜玢ネヌムは「aoisora374」


䜿っおいただけたら、ずおもうれしいです。



aoisora374


タむトル画像ずいう舞台

スポットラむトを济びながら、タむムラむンの颚にのり、

誰かのもずぞ蟿り着き、蚀葉ずずもに思いを届ける。
蚀葉ず絵が描く、もうひず぀のストヌリヌ。


むラストご利甚者さんの蚘事を
読みに行くのが奜きです。


そこから始たるご瞁も。


むラストのご利甚者さんの玠敵な蚘事をマガゞンにたずめおいたす。



◆1000枚のご利甚通知

この蚘事を曞いおいたら、こんな通知が届きたした。


たたたた、
マガゞンのペヌゞで。


たくさんの堎所で、
わたしのむラストが誰かの蚀葉に寄り添っおいる。

それを想像するず、
ずおもあたたかい気持ちになりたす。


◆むラストづくりの小さな気づき

思い通りにいかないずきは、無理をしない。

自然に、楜にできたものほど、
なぜか、誰かにそっず届いおいく気がしたす。

それは、たるで、
自然に咲く花のように。

むラストや゚ッセむだけじゃなく、
日々のこずも、きっず同じなのかもしれたせん。


むラスト、゚ッセむも
自然に咲く花


最埌に

◆むラスト䟝頌のずたどい


いっぜびずさんぞの䟝頌は、少し戞惑いもありたした。

これたで倧切にしおきた自分の䜜颚ず違うこず。

そしおわたしのむラストを気に入っお䜿っおくださる方々ぞの思い。

それでも、いっぜびずさんの䜜品に觊れたずき、
心は、「YES」ずささやきたした。

その声に、埓っおみようず思ったのです。


心が動いた蚘事はこちら🔜
こちらに玹介されおいるタラヲガヌルズ の皆様の、玠敵なむラストや動画を、ぜひご芧ください。

ヒトタラヲさん、タラヲガヌルズの皆様が぀ないでくれたご瞁に感謝したす。

◆新しい颚ず、新しいわたし

むラストをお願いしお、新しい扉を開いた気がしおいたす。

今たで、すたしおいたわたしですが、少しだけ、ほどけたような感芚。

もう、すでに䜿わせおいただいおいたすが、
「スキ」♡ボタンのリアクションは、いっぜびずさんのむラストを
いろいろ蚭定しおいたす。



走ったり。



飛んだり。



ただただ他にも。

むラストを描いおもらうのは、
誰かにお掋服を遞んでもらうみたい。

自分では思い぀かない、衚珟に出䌚い、
「こんなわたしも、いいかも」ず思えた、

そんな䜓隓でした。

お願いしおよかったなず、しみじみ思いたす。

これからは
これたでのむラストも倧切にしながら、
新しい颚も、そっず取り入れおいきたいず思いたす。

出䌚いずご瞁を、倧切にしながら。

そしお、たた
新しい颚が吹いたずきは、
勇気を出しお、新しい扉を開いおみたい。


🌿

最埌たでお読みくださりありがずうございたした。

あなたにも、新しい颚が吹きたすように。

🌿

いっぜびずさん、ありがずうございたす。
そのあたたかなお人柄ずむラストに心がふんわりずほどけたした。

🌿あなたも、いっぜびずさんの扉を開けおみたせんか。

では、たたね👋


🔜䞀幎前、初めお投皿した自己玹介です。随時曎新しおいたす。


◆いっぜびずさんのむラストを新たに添えた゚ッセむ。

蚀葉の䞖界に、そっず新しい颚を吹き蟌んでくれたした。



🔜note蚘事50本の蚘念に曞いた゚ッセむ

🔜むラストの旅立ち

🔜きっず倧䞈倫安寧の灯火


いいなず思ったら応揎しよう

この蚘事が参加しおいる募集