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rajidays
文章、褒められて
小説の冒頭部分(本当に冒頭も冒頭)(300字程度)が書きあがったので、縁あってやり取りをさせていただいている ある音楽家の方に冒頭部分を読んでいただいた。
普段作曲はもちろん、作詞もされている方(しかもむっちゃ良い歌詞を書く)、ドキドキで読んでいただいたんですが、予想以上の好感触だった…!
「続きをめちゃくちゃ待ってます!!」、「読みやすい文章構成で活字が苦手でもスラスラ読める」など…お褒めの言葉をいただきました。
また、会話の最後に「僕で良ければ(続き)お待ちしております!!」とまで言っていただけて、なんだか「はわわぁ、恐縮ですぅ…」と嬉しいんだけど委縮してしまった。
やっぱり自分の作ったものを褒められると嬉しいもんですね。文章に限った話じゃありませんが、noteの「スキ」もそう。いただけると、なんだか認められた気がして、胸の奥が熱くなるというか、とにかく嬉しい気持ちでいっぱいになるんです。
「承認欲求おつ」と言われれば、そうなのかもしれないけれど、俺はこの胸の奥が熱くなる感覚を純粋に大切にしていきたい、そう思った今日この頃でした。
