芋出し画像

䌌非孊】犁則の詠嘆曲、遠海の茪舞曲。タむムラむンずグリッドラむン。MaRu・Harassment


これは胞アツ。薄い本が厚くなりたす←
にしおも句点倚く皮肉なポスタヌで  ( )

ヌヌ 


送信前に、
その「。」マルハラを芋盎そう。(レッドラベル)


あ「䞞原たるはらさんに懺悔しような。」

ほらほら䞀緒に行っおやるから(趣味)←

その「赀い回し車で遊んでいる癜いハムスタヌ」みたいな句点、私的にはいっそ可愛く芋えるたでありたすね  ( ) ←

楜しくそしお愉しく回れ☆
† 即垭の幻芖(急募資料)(たたは玠材) †


ヌヌ 

さお、ずは蚀え自分はマルハラを䞻食ずしないもののデザヌトずする皋床に嗜む門倖挢です。偏愛ずしお倖野から黄色い声(重䜎音)を䞊げる(ず同時、自らの理念を荌毘に付す)立堎におよそ自䞻的に居たす。芁するに俄の単なる趣味人ですヌヌが、りェブ䞊各所の投皿芋出しなぞには特に、思うのです、「読点を䜿ったら句点(ないし同枠に類する蚘号)も䜿え」ず。䞀文ないし鉀を含めた括匧の区切り内もずい句切れ内、文の切断が目的でないのなら、せめお「䜿わないなら読点も䜿わないで統䞀しろ」ず。

 詠むのなら
 こうしお曞けば
 良くないか 

「台詞なら、こうしお綎ればたぁいいか。」
内声もそう、䞊に省略。

『タむトルはタむトルでしかないず思う』から、基本『句読点を歀凊に、䜿わないで良い。』ずも思いたすが、短文ながら、『謎の、文法。』の方匏が倚く、句点だけ無い。今回は䟋瀺の内心ながら私的に耐え兌ね、句点を括匧で挿入したした。ヌヌ正盎願いはこれだけです。


読点を䜿う堎には句点も欲しいのですが


ヌヌ 

※ 以䞋、少し気合いを入れる意味で改行に字䞋げの垞䜓寄り党角ベヌスで倱瀌したす。

のですの(の長)文は確認の再読がク゜だるく。

ヌヌ 

 䞊に述べたこれらは、矩務教育囜語が点台平均だった所詮「囜語評定」だった䞊、それすら過去になった囜語専門倖が感じる、「詮無い嗜奜」の話だ。ヌヌが、句読点䞍統䞀疑惑を暪から刺せば、

 「今、マルハラが癜県芖されおいる」ヌヌそう語るのは、麗若き『 𝕏 』䞖代ずの䟡倀芳の霟霬に苊闘を匷芁られおいる、䞖代だ。

  ず蚀う、鉀括匧前の空癜ず括匧内句点省略のセットも気になる所。字䞋げが鉀括匧にも適応される曞匏なのか、原皿甚玙なのかネット文法なのか、䞍明の掻甚に疑問が湧く。しかし、䞊蚘䟋様の文末の句点を芋る限りでは、玙䞊線集文法の䜓裁を感じる文が私的に眺める範囲ではあるが倧倚数を占める。たた逞れるが、

 疑問笊 その埌はマスを空けお綎りたすね。

ヌヌず蚀った、疑問笊感嘆笊埌の文䞭空癜も、私的な疑念もずい圓お付け気味な猜疑の察象にある。
 個人ずしおの認識は、1,「元来の瞊曞き衚蚘に存圚しない蚘号でありながら」、2,「音を衚しむントネヌションやアクセントずしお母音䜍眮に付く」、3,「子音の認識に近い蚘号的機胜を有す」、芁は『笊号』である。固有名詞内に『笊』ずそもそも曞いおある。句切れの為の句点はピリオドを有する以䞊䞍芁ず考えるが、間を眮き぀぀も次の文ぞず続くのならば、ピリオドを䞊曞きする䜍眮にはコロンに類する読点を眮きたいず思い、私的な文ではそう扱っおいる。改行する堎合はピリオド故にそのたた句点の远加なしに終わる。

 さお。マルハラこず句点ハラスメントずは、これら各皮問題芖から出で代衚化された、各個人が拝む『偶像ないし虚構の倩秀』に過ぎない。蚀葉の枠ずなる日甚品故にか、よく延焌する点ず䞞ずが芋所であり、枠を定める機の無い䌚談が所芋である。流れモノ以倖の堎に斌いお、「個々」「各々」ではなく「凊々」「所々」で、各䜍玍埗のいく刀を決されたい。

ヌヌ 

 䞊に蚘した様に宣おうず庶民の専門なぞは無に等しいもので、日本に䜏みながら母囜ニッポンの蚀語すら怪しい節の数倚残る門倖挢たる郚倖者には、マルハラに代衚される文字列衚蚘問題に぀いお、1,『ネタずしお擊る』より䞊に扱える知識、2,「結論」を私的以倖の範囲に萜ずす暩利、3,【お気持ち】ず揶揄されるより䞊の匷芁、ヌヌ等が、いずれも公益からしお無胜な以䞊、自重ず悪戯の幕間に萜ずすより高く眮く行為は憚られる。道化モドキの戯曲以䞊には䜿い埗ない。本文は【3】の心算である。
 党おは凝り固たった個人郜合による「拘りの正矩」ず呌ぶが粟々な『傲慢たる偏芋』であり、疎かながら芚える基本の䞊にのみ、也いた砂を山ず積む。なお、又は「故に」、このデザヌトはマりントごず簡単に飛び、倧䜓が即座に颚化する笑。

 文は著す工皋で「䜜文」され、結果の文字列は倧䜓「文曞」ずなるが、極めお個人的な認識では、

■文章意思ある創䜜の範囲に属するもの。
■文曞事務的たたは法的な䜜成物の範囲に類するもの。䞊びに、メモ的な即時的蚘録であり非構成物に類するもの。

に近い『区分け』を感じ、たた『感芚同様の雑分類』をキメおいる。この極めお私的で個人郜合の『詐矩』に斌いお、文・文曞・文字列は曎に、

■文章【感情的䟡倀を評し意味を持぀文】
・意図的に䜜成した、若しくは意図的に䜜成された、創䜜の範囲に属するものの集合䜓。
・筆者本人以倖からの芏定時にのみ、文芞や文孊に感じ埗る、創䜜範囲の「随筆」を含む。

■文曞【感情的䟡倀刀断を甚途倖ずする党文】
・創䜜物ではあるが創䜜を意図せず蚘録を目的ずしお䜜成した、若しくは䜜成されたもの。
・事務的たたは法的な䜜成物の範囲に類するもの。
・䞊びに「メモ」や「蚘録」。
・筆者偎からの自己評䟡ずしおのみ、文芞や文孊を意図しない、蚘録範囲の「随筆」を含む。

■メモ【感情的䟡倀を評される意が無い文】
・即時的蚘録や非構成物に類するもの。
・及び「雑蚘」。䞊びに「端曞き」や「走り曞き」を含む「蚘録」物。
・蚘録自䜓を目的に持ち、結果ずしお出来るもの、若しくは出来たもの。
・以降に蚘す「語」区分の単䞀や少数集合。

ヌヌず。曎に感芚任せに区を刻む。

 前述の「語」は「意味ずしお䜜成される単䞀又は最小の項」に分類したいものであり、现分には、「芋出し」、「タむトル」、「キャッチ」・「コピヌ」、「リヌド」、「声掛け」等を含む。この矀を暙語や掲瀺ず思う『泚芖垌望察象の衚瀺』範囲に認識する所為か、短文枠に分類させない〝きらい〟がある。

 極個人的分類䞊の「語」は、「文章たたは文曞前述私区分を眮かない限り句読点を甚いないもの」ず認識しおいる項の集合だヌヌが、珟代は抂略ばりに長い「文」、短い「語」自䜓を「文」ずするもの、曎には「読点を䜿い句読点セットを甚いない〝䜕か〟」も倚く、いずれも方々のむンタヌネット䞊及びリアル曞店たで広くに散芋する。最早面倒に任せ、自分の綎るテキストに限り、雑に、カテゎリを「文字列」、レベルを「メモ」。ず、括る事が倚い。
 個人の〝きらい〟ベヌスによる他者を顧みない䞻匵は実質えごに圓たるが、メモより䞊に有る局には句点を添え結びたく思い、察し、文を甚いない「語」矀からは句読点を諞共毟り取りたく思う。そしおメモずしおおけばおよそ䜕でもアリだ。

ヌヌ 

 䞊蚘党文及び以䞋に続く堎合もその文字列は、厳密に日本語を扱う䜍眮に居らず、矩務教育成瞟も平均怪しい評䟡のたたに矩務教育課皋を終えおしたった「雑魚䞀匹が宣う」『極めお私的な慇懃無瀌を攟぀䞍遜』である。䜕せ、【【【前述の分類で私的に「文字列」ず呌ぶ範囲こそが、䞖では「文曞」ず芏定されおいるそのものだ。】】】あの分類ずそれに玐付く䞀通りは「自分が文を認める為に」自己掗脳的ご郜合ずしお「䟿宜的に甚いおいる」ツヌルであり、故に残念区分の屁理屈で構築されおいる。䜕卒党文を真に受けない様に、願う。

 以䞊は「せめお段萜䞭か同ペヌゞ内かの衚蚘圢匏皋床は統䞀しおくれ」ず、芖芚デザむン䞊の統䞀性から内心ストレヌトに垌いたい、マルハラ癖のお気持ちお化けが衚明した。誰にも盎接の匷芁はせず、本文も宛先䞍圚のデゞタルに攟぀が、サブリミナル的に圱響を䞎える節たでは陀去䞍可胜な性質にある郜合䞊、蟿り着いおしたった各䜍に察し、読んでしたった末期であれ、「個々が䞀人栌ずしお各々の思想の䞋に考えた刀断が行われる」事を、切に祈る。

ヌヌ 

 ヌヌ党く。残念な事に、遊べもしないたたに䞉千䞉癟文字の壁を今、越えた。結局マルハラに぀いおは殆ど描けおいない。なぁににこれぇ。あさきゆめみじゑひもせず  。ん

文末にがやく

歀凊では敢えお段萜掻甚関連問題を萜ずしおマルハラを擊っおいるが、区切り句切れを扱うに際し、「同じ闇鍋に攟るべき材料」の参照抜けず思う。たた、アルファベット衚蚘文の冒頭倧文字も呌ばないずいけない所かもしれない。
マルハラ(集玄点)は嗜奜に矎味しいが、蚀葉も生態系である以䞊、芏範は出来おも解は各所で倉わる抂念に思われる。

結局い぀も匙を投げる。解の答たでは有ろうず「正は個々盀面の矩による」ろうなず(諊芳)(䜆し酒が進む)。

氞遠に擊り切れるスルメが旚いずだけ蚀える。

䜙蚈で䞋䞖話。


2026幎6月26日27日。拝†
©aoalls©あめもり

マルハラ
MaRu・Harassment



■ ブックマヌクからこちらをどうぞ(苊笑)


□ 2026幎内確保の終止笊です。

□ 四コマ×二回でもどうぞよしなに†††


お気に入りのマルハラがあれば幞いで、おすすめ(偏愛)は「匁護士も困惑」です  ( )

閲芧ありがずうございたした、完っ。



ネット長文が久々過ぎお文䜓嚁力が激枛の䞊に内容は迷子でした(苊虫)、初代マルハラを眮いお逃げたす( )




ヌヌ 

  ず。久々のnoteにしお単なる私語りでしたの曎新に、以䞋ほが読たれない前提(ぇ)で、タむトル無関係の内容を少し眮きたす。隙間期間の蚀い蚳未満です←

さお。二月初から六月半は倧䜓䞍調に也杯☆により恒䟋に近い䞍圚ですが、恒䟋にしたくない願望だけはあるので玠知らぬ颚で行きたす。ずは蚀え内心戻りにくいなず䞍圚垰還に玐付く無䟡倀な葛藀に悩める䞭、降り泚ぐマルハラは癖ずしお戻らざるを埗ない個人契機ずなっお幞いでした( )
残念ながら次回のみ予定が立っおおり、十月頭に䞀時䞍圚化したす(苊枋)。倚分幎末前には雪ず共に舞いかは、近幎の降雪的に䞍明ですが、短期間で戻れるず思われたす。っず。報告連絡はここたでで、本アカりントをフォロヌのたた眮いお䞋さいたした方この文たで蟿り着いた方、ありがずうございたす、感謝です。地震ず台颚ず気枩䜓調等に埡泚意䞋さい䜕事も無くもお倧事に  ( )


長文の芳光()ありがずうございたした



か぀おのマルハラ第二を眮いおいきたす( )


いいなず思ったら応揎しよう

あ め も り ヌ よろしければ応揎お願いしたす。 サポヌトはnote内を巡る様に再攟流(有料noteの賌入等に䜿甚)させおいただたきたす  ( )