赤ちゃんA宮の顔に葉山公式をあてはめた悲しみ。もうアレを本物だと言わないであげてください。
(⌒∇⌒)「赤門ネットワークさんへ伝われ!!」キャンペーンで引っ張ります。
わたくしの「あの時、なぜ葉山へ浩宮さまを同行させなかったのか推理」に同意してくださったエトセトラジャパンさん(ありがとうございます!!)の新記事:
>「女性自身」昭和41年11月21日号に見開きで大きく掲載された、同じ時に撮影されたであろう別の写真に注目が集まった。「人形などではない、リアルな赤ちゃんだ。言いがかりをつけるな!」というわけだ。<
☝昭和41年11月は、同年3月に葉山行きの列車に人形フミヒトを連れて乗り込んだミテコが朝日新聞報道されてじつに8か月後。
後出しで週刊誌に書かせた「ファンからのプレゼント人形だった」話も実際にはうまく浸透せず、
8か月も経って、今度は一転「本物」として上書きしなきゃいけないほど、アレはマズイものだった。
つまり、その裏にはめっちゃヤバイ事情があった。
ってことですね?・爆
で、その「女性自身」に掲載された”リアル・フミヒト”写真がこちらということですが:

エトセトラさんによると、
平らなおでこの気味悪さ。首がすわりかけで頭が重い赤ちゃんの首を支えない危険な抱き方、起きている時には活動的に反り返るこの月齢の赤ちゃんを自分の身に添わせない危険な抱き方。
あと、コメントにあるように、胸元の尖ったブローチも危ない。
その通りです。
この写真は赤ちゃんの顔の写真の一部分を下手に合成したものだと思えます。
(◎_◎;)てゆーか、A宮ファンの皆さん!
もうこの件で騒がないのが一番A宮のためだから!!
だってこれ、朝日新聞DIGITALの >1966年、礼宮さまとともに葉山に出発する皇太子ご夫妻。< 写真の顔部分を計測したものなんですけどね:

☝これでわかったのが、
「目の中心から鼻の下までの長さ」× 2.375=「鼻の下からアゴ先までの長さ」。
この葉山行きフミヒトの公式(笑)をあてはめると、このあどけない丸顔が:

こんなモアイになっちゃうよッ(TT):

おでこがあんなに平らな赤ちゃんや、アゴがこんなに巨大な赤ちゃんがA宮で、本当にいいんですか!??
だからどうか、「アレは本物の赤ちゃんA宮だった」なんて、もう二度と主張しないであげてくださいませっ!!!!
(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)(TT)
