紙博(浅草)へ行ってきました
〜お目当てはこのふたつ〜
このイベントに足を運ぶようになって、はや三年です、毎年どんどん規模が大きくなっていきます。
今回の会場はいつもの通り浅草。
初日から早起きして参戦です。 お目当ては、ヨハクさんのダイゴーコラボ。 それから、いつも安定の福わけハンコさん♪
どちらも私の好みにど真ん中で刺さってくる存在で、行く前からすでに気合いが入っていました。

〜初日はやっぱりすごい人でした〜
さすがの初日、会場はすごい賑わいで人気ブースには長蛇の列。 事前抽選のブースまで用意されていて、紙博、どんどん大きくなってきたなと感じます。
文具女子博と違って、個人の作家さんがたくさんいるのが紙博らしいところ。 手作りの温度感が漂ってくるのが、好きなんですよね。
スタンプラリーもコンプリートして、会場をひとめぐり。 かわいいものを眺めているだけで、なんだか心がほぐれていきます。
今回はヨハクさんにかなり振りきった感じではありましたが、それでも十分すぎる充足感でした。


〜最終日におかわりしてきました〜
そして最終日の午後、もう一度おかわり。
そぞろ歩きがてら、気ままに再訪です。 Sold outも多いけれど、初日に比べて人出は落ち着いていて、ゆっくり見られるのがいい感じ。 これはこれでありだなと思いました。

〜紙博の楽しみ方、これに尽きます〜
紙博の醍醐味って、一期一会だと思っています。 バリバリ買わなくていい。 ちょいと買いを積み重ねるのが、紙博のリズム。 そこがまた楽しいんですよね。
ヨハクさんはオンライン販売に作戦変更して、紙博限定品にプラスアルファで購入することにしました。
浅草の空気と紙もの、文房具、Stamp等々、めちゃいい組み合わせでした。
