八月の喫茶店、ふたりに贈る小さなお祝い
八月の終わり。
少しだけ暑さのやわらいだ午後、
ぼくたちは、ある喫茶店に集まった。
窓から差し込む光。
木のテーブル。
コーヒーの香り。
そして、テーブルを囲む三人。
ぼくは、いつものようにマシュマロココアを
飲んでいる。
れおちゃんはトレイを持って、
「おかわり、持ってきたよ」なんて笑っている。
ゆきさんは優しい眼差しで、大好きな本を
読んでいる。
そんな何気ない時間が、
なんだかとても愛おしく思えた。
たぶん、こういう時間のことを
「幸せ」と呼ぶのだと思う。

れおちゃんへ
八月は、れおちゃんの誕生日月。
そして今年は、
noteを始めて3周年という節目でもある。
3年。
数字にすると、たった一つの数字だけれど、
その中には、たくさんの言葉と、たくさんの
出会いが詰まっている。
れおちゃんは、いつもたくさんのお友達や
フォロワーさんに、優しい言葉を届けている。
そして、マシュマロココア☕️やアイス🍨を
「どぞ♡」
って、優しく差し入れしてくれる。
その小さな差し入れがぼくはとても好きです。
画面の向こうなのに、ちゃんと温かさが
伝わってくる。
いつの間にか、れおちゃんはぼくにとって、
noteの中の「お姉ちゃん」のような存在に
なりました。
どんな時も一緒に居てくれて、何気ない一言で
心をほっとさせてくれる。
そんな優しさに、これからも甘えてしまいたいと
思ってる。
お誕生日、そして3周年。
本当におめでとう。

ゆきさんへ
そして、ゆきさんも八月生まれ。
お誕生日、そしてnote 1周年。
おめでとうございます。
ゆきさんの発信には、いつも不思議な優しさが
あります。
大きな声で「ここにいるよ」と叫ぶのではなく、
noteという街の片隅に、小さな灯りを、ぽん…と
ひとつ、置いていくような。
その灯りを見つけた人は、きっと少しだけ
安心する。
そんな言葉を、ゆきさんは届けているような
気がする。
疲れた日に、ふと立ち止まって、
「ああ、今日もここに灯りがあるな」って
思える。
そんな場所があることは、とても幸せなことだ。
1周年。
この一年で灯してきた小さな明かりは、きっと
「少し」ではないでしょう。
これからも、ゆきさんらしい優しい灯りが、
noteの街のどこかで、誰かの心を照らして
いきますように。
お誕生日、そして1周年。
本当におめでとう。

八月生まれのふたりへ
不思議だね。
二人とも八月生まれ。
そして二人とも今年、
それぞれの大切な節目を迎えた。
3周年と、1周年。
歩いてきた時間は違うけれど、
こうして同じnoteの街で出会って、
言葉を交わして、笑い合える。
それが、ぼくにはとても嬉しい。
そして、何も言わなくても、
「ここにいるよ」「そばにいるよ」って、
心がわかってる。
きっと、本当に大切なのは
そういうことなのかもしれない。
ここはれおちゃんの喫茶店☕️
八月のおわり。
この喫茶店には、穏やかな時間が流れている。
ぼくはマシュマロココアを飲みながら、
二人のことを眺めている。
れおちゃんは、
「もう一杯どぞ♡」と笑ってくれる。
ゆきさんは、
静かに本のページをめくり、微笑んでいる。
そんな何気ない時間が、
これからも続けばいいなと思う。
noteという場所で出会ったぼくたちが、
これからも時々集まって、
嬉しいことがあれば一緒に喜んで、
ちょっと疲れた日には、
「まあ、今日はゆっくりしようよ」なんて
言いながら。
そんな関係でいられたら、
ぼくはとても嬉しい。
八月の終わりに。
二人が生まれた月に。
そして、二人がそれぞれのnoteの時間を
一歩先へ進めたこの夏に。
キヲから、二人へ。
お誕生日おめでとう🎊🎂💖
れおちゃん、3周年おめでとう\(//∇//)\🥹
ゆきさん、1周年おめでとう\(//∇//)\🥹
これからも、
れおちゃんの優しさが、
誰かの心をあたためますように。
ゆきさんの「綴り灯」が、
noteの街のどこかで、
静かに誰かを照らしますように。
そして__________________
ぼくも一緒に笑っていられますように。
二人のこれからに、
やさしい時間が続いていきますように。
心から、おめでとう\(//∇//)\🥹💖
そして、いつも仲良くしてくれて、
本当にありがとう。

present🎁song🎵💝
キヲより

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