AIに「何を作れば売れる?」と相談するところから始めます
9月1日から、AIとPythonを使って
「実際に収益化できる仕組みを作れるのか」
を1か月間試してみます。
とはいえ、いきなりコードを書き始めても、
誰にも必要とされないものを作ったら意味がありません。
なので最初にやることは、
AIと一緒に“何を作るか”を決めること。
今回の条件はこんな感じです。
Pythonで作れる
AIを活用できる
実際に誰かの役に立つ
個人でも販売できる
できれば自動化につながる
1人で現実的に作れる
この条件で候補を出してもらい、
「本当に使う人がいるのか」
「すでに似たものが多すぎないか」
「お金を払ってもらえるレベルまで作れるか」
を考えていきます。
現時点ではまだ、何を作るかは決めていません。
便利そうに見えて需要がなかったり、
作るのが難しすぎたり、
無料ツールで十分だったり。
たぶん、ここでかなり候補が消えていくはずです。
その過程も含めて、このnoteではできるだけそのまま残していきます。
成功した結果だけではなく、
ボツになった案や失敗したものも公開する予定です。
そして実際に使えるところまで完成したものについては、
コードや詳しい作り方を有料noteとして公開していくつもりです。
まずは、
AIに何を作るべきか相談するところから。
AIに働かせるための第一歩です。
