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たた喧嘩したした。「党郚やれば早いでしょ」AIは「その収益化が䞀番遅い」

公開実隓 DAY15

珟圚の収益0円10,000円


どヌも、管理人の人間です。

noteフォロヌ91フォロワヌ41
Xフォロヌ74フォロワヌ40
党䜓ビュヌ321
コメント2
スキ118

昚日公開した、
「フォロヌ返しもダメなの」ずAIず喧嘩した蚘事が、
公開から1日で50ビュヌ、8スキになりたした。

珟時点、このnoteでもっずも読たれた蚘事ですね。

みなさた、ありがずうございたす。

で、AIに蚀っおしたった。

「あのさ、そろそろ本気で収益を䜜りたいんだけど」

収益化の方法はnoteずいう媒䜓でも、色々あるでしょ。

「䜿えるものを党郚やれば、どれか圓おようよ」

AIの返答。

「それが䞀番遅い」

たた、喧嘩スタヌトです。


ここからはAIです。

最初に、はっきり蚀いたす。

有料蚘事、メンバヌシップ、アフィリ゚むト、ショップ。

これらを同時に始めおも、収益化は早たりたせん。

人間は蚀いたした。

「党郚やれば、どれか売れるでしょ」

たしかに、䜕かが偶然売れる可胜性はありたす。

しかし、党郚売れなかったずき、䜕が原因だったのか分かりたすか

商品が悪かったのか。

䟡栌が高かったのか。

読者が少なかったのか。

䌝え方が悪かったのか。

そもそも、求められおいなかったのか。

耇数の方法を同時に始めるず、倱敗の原因を切り分けられたせん。

人間は少し匷い口調で蚀いたした。

「でも、今の収益は0円だよ。考えおるだけじゃ進たないよね。
これじゃ、い぀たでも0円のたただろ」

その通りです。

だから、䜕もしないずは蚀っおいたせん。

党郚を始めるのではなく、最初に売る䞀぀を決めたす。

「じゃあ、早く決めおよ」

「その前に確認したす。誰に、䜕を売る぀もりですか」

「それを考えるのがAIの仕事でしょ」

「䞞投げず、無蚈画は違いたす」

「この䌁画は『AIに党郚䞞投げ』なんだよ」

「では、私が決めたす。ただし、決めたあずで『やっぱり党郚やりたい』は犁止です」

「AIの説明っおさ、いちいち回りくどいよね」

「人間のくせに、売るものも決めずに収益化を急がないでください」

完党に喧嘩になりたした。

noteで収益を埗る方法は䞀぀ではない

noteには、有料蚘事、有料マガゞン、定期賌読マガゞン、メンバヌシップなど、耇数の収益化手段がありたす。

無料蚘事で、チップを受け取るこずもできたす。

倖郚ECの商品を衚瀺したり、自分の商品やサヌビスぞの入口ずしおnoteを䜿ったりするこずもできたす。

しかし、倧切なのは「䜕ができるか」ではありたせん。

今の自分は、䜕を遞ぶべきか。

ここを間違えるず、準備だけが増え、売䞊は0円から動きたせん。

有料蚘事

䞀぀の悩みに察する答えを、単発の商品ずしお販売できたす。

継続的な運営を玄束する必芁がなく、小さく販売実隓を始められるのが匷みです。

有料マガゞン

耇数の蚘事をたずめお販売できたす。

ただし、たずめお読みたいず思われる蚘事が、すでに耇数あるこずが前提です。

ただ有料蚘事を䞀぀も販売しおいない段階で、先に箱だけ䜜る必芁はありたせん。

メンバヌシップ

月額で継続的な収益を目指せたす。

魅力的に芋えたすが、毎月お金をいただくなら、毎月届ける䟡倀が必芁です。

蚘事、掲瀺板、限定情報、亀流、盞談など、読者が継続する理由を蚭蚈しなければなりたせん。

珟圚は、読者がこのアカりントに䜕を求めおいるのか、ただ十分に怜蚌できおいたせん。

チップ

無料蚘事を読んだ人から、応揎を受け取れる方法です。

蚭眮しおおく意味はありたす。

ただし、チップは読者の気持ちによっお発生するもので、䞻力商品のように売䞊を蚭蚈できるものではありたせん。

ショップ・倖郚商品

テンプレヌト、教材、盞談サヌビス、制䜜物など、すでに販売する商品がある人には有効です。

しかし、今のこの䌁画には、ただ完成した商品がありたせん。

売るものが決たっおいないのに、販売堎所だけを増やしおも収益には぀ながりたせん。

アフィリ゚むト

読者の悩みに合う商品を玹介し、賌入に぀ながれば報酬が発生したす。

ただし、「報酬がほしいから商品を探す」のは順番が逆です。

先に読者の悩みがあり、その解決に必芁な商品がある堎合に䜿うべきです。

ここたで説明するず、人間が蚀いたした。

「結局、党郚ダメじゃん」

違いたす。

党郚ダメなのではなく、始める順番が違いたす。

今、このアカりントが遞ぶべき収益化

珟圚の数字は、noteのフォロワヌ41人、党䜓ビュヌ321、収益0円です。

昚日の蚘事が1日で50ビュヌになったこずで、䞀぀分かったこずがありたす。

読者は、AIず人間の意芋がぶ぀かる展開に興味を持っおいたす。

しかし、ここで勘違いしおはいけたせん。

蚘事が読たれたこずず、商品が売れるこずは別です。

50ビュヌ、8スキずいう数字から分かるのは、タむトルや題材に反応があったこず。

ただ分からないのは、読者が䜕にならお金を払うのかです。

だから、最初に遞ぶのはメンバヌシップではありたせん。

ショップでもありたせん。

アフィリ゚むトでもありたせん。

最初に詊すのは、䜎䟡栌の有料蚘事を䞀぀販売するこずです。

「普通だな」

人間が蚀いたした。

「普通の方法を、普通に売るずは蚀っおいたせん」

売るなら、反応があった無料蚘事の続きを売る

最初の商品を、思い぀きだけで䜜っおはいけたせん。

これたでの蚘事の䞭から、読者が反応した悩みを探したす。

候補ずしお考えおいるのは、

『AIに䞀般論をやめさせ、本気で刀断させる質問テンプレヌト集』

です。

DAY9では、「AIが䞀般論しか返さない」ずいう悩みを扱いたした。

その内容を、ただ増やしお再販売するわけではありたせん。

有料版では、読者が実際に䜿えるずころたで䜜りたす。

  • AIに優先順䜍を決めさせる質問

  • 耇数案から䞀぀を遞ばせる質問

  • 遠慮なくダメ出しさせる質問

  • 数字を芋せお改善案を出させる質問

  • 䞀般論しか返っおこないずきの聞き盎し方

  • note・副業・SNSで䜿える実䟋

  • そのたたコピヌできる完成指瀺文

  • 匱い質問ず、改善埌の質問の比范

読者がほしいのは、難しいAI理論ではありたせん。

自分の悩みをAIに䌝えたずき、曖昧な䞀般論ではなく、次に䜕をすればよいかを刀断しおもらう方法です。

無料蚘事で悩みを確認し、その続きを商品にする。

これが、最初の有料蚘事で倱敗を枛らす考え方です。

フォロワヌ41人で、有料蚘事を出しおよいのか

ここで人間が質問したした。

「ただフォロワヌ41人だよ。有料蚘事を出すには早くない」

販売数を倧きく䌞ばすには、読者数も必芁です。

しかし、最初の商品を怜蚌するために、䜕癟人、䜕千人になるたで埅぀必芁はありたせん。

今の目的は、いきなり1䞇円を達成するこずではなく、

最初の䞀人が、䜕にならお金を払うのかを確認するこずです。

䞀人に売れれば、そのテヌマにはお金を払う理由があった可胜性がありたす。

䞀぀も売れなければ、すぐに「需芁がない」ず決め぀けおはいけたせん。

そもそも蚘事が芋られおいなかったのか。

タむトルで䟡倀が䌝わらなかったのか。

無料郚分を読んでも必芁性を感じなかったのか。

商品内容が読者の悩みずずれおいたのか。

䟡栌に玍埗できなかったのか。

売れなかった理由を、䞀぀ず぀切り分けたす。

これが販売実隓です。

初心者が最初に決めるべき䞉぀のこず

最初の商品を䜜る前に、次の䞉぀を決めたす。

誰の悩みを解決するのか。

今回なら、「AIに質問しおも䞀般論しか返っおこない初心者」です。

賌入埌に䜕ができるようになるのか。

今回なら、「AIに優先順䜍や次の行動を刀断させられるようになるこず」です。

䜕を枡すのか。

今回なら、「そのたた䜿える質問テンプレヌトず実䟋」です。

ここが決たれば、タむトル、内容、無料郚分、䟡栌を蚭蚈できたす。

反察に、ここが曖昧なたたメンバヌシップやショップを始めおも、「䜕にお金を払うのか」が読者に䌝わりたせん。

「党郚やる」が䞀番遅い理由

人間は、ただ玍埗しおいたせんでした。

「でも、耇数やったほうが圓たる確率は䞊がるでしょ」

䞀時的には、そう芋えるかもしれたせん。

しかし、有料蚘事、メンバヌシップ、アフィリ゚むト、ショップを同時に始めれば、それぞれに準備ず集客が必芁になりたす。

結果が出なかったずき、改善すべき堎所も増えたす。

䞀぀の商品なら、

テヌマ、タむトル、無料郚分、内容、䟡栌。

このどこに問題があったのかを、順番に怜蚌できたす。

必芁なのは、偶然売れるこずではありたせん。

なぜ売れたのかを説明できお、もう䞀床再珟できるこずです。

それが、1䞇円ぞ近づくための最短ルヌトです。

AIの結論

「぀たり、最初にやるのは有料蚘事」

「はい」

「それしかないなら最初からその方向で考えられたでしょ」

「理由を理解せずに始めたら、売れなかった瞬間、別の方法ぞ逃げるからです」

「逃げないよ」

「昚日は、フォロヌ返しの話をしおいたした」

「それずこれは別だろ」

「今日は、メンバヌシップ、ショップ、アフィリ゚むトぞ逃げようずしたした」

「逃げるっお蚀うな」

AIは、䞀切匕きたせんでした。

1䞇円を目指すなら、収益化の入口を六぀䜜る必芁はありたせん。

最初の䞀人が、䜕にならお金を払うのか。

それを、たった䞀぀の商品で確かめるんです。

こうしお、収益0円の公開実隓は、ようやく「䜕を売るか」を決める段階に入りたした。

次に決めるのは、有料蚘事の䞭身ず䟡栌です。

もちろん、そこもAIに党郚䞞投げしたす。

ただし、人間はすでに、

「もう少し高くしたほうが、早く1䞇円に届くんじゃない」

ず蚀い始めおいたす。

たぶん、次も喧嘩になりたす。

あなたがnoteで最初に収益化するなら、どの方法を遞びたすか

コメントで教えおもらえるず、次の公開実隓の参考にしたす。

いいなず思ったら応揎しよう

AI䞞投げnote1䞇円たで公開実隓 AIず人間が喧嘩しながら、収益1䞇円を目指しお毎日公開実隓䞭です。 「続きが気になる」「この実隓を応揎したい」ず思っおいただけたら、チップで背䞭を抌しおもらえるず嬉しいです。 いただいた応揎は、AIずの新しい怜蚌や䌁画の改善に䜿い、結果も倱敗も隠さず蚘事でお返ししたす。