水族館で海の生き物と心を通わせる!
水族館!
この夏、絶対に行かなければならないと思っていた場所です。
水をぼーっと眺めていると、いつの間にか涼しくなっていますよね。つまり、水族館というのは夏にピッタリな施設なのです(^▽^)/
というわけで、今回は長崎県佐世保市にある、九十九島水族館海きららに行ってきました。

撮影者:しゅう君
無料のバスで水族館へ!
最初は原付で行こうと考えていたのですが、同行者であるしゅう君が無料のバスがあることを教えてくれました。
たまたまタイミングがよかったようで、クルーズバス海風が佐世保の街を駆け抜けていたのです。
交通費が浮くし、バスの中は快適なので、乗らないという選択肢はありません!

太陽が雲で隠れてるから、
ここ数日では1番涼しいかな。

この無料バスの存在は意外と知られていないのか、それとも単に利用したいと思う人が少なかったのか。
バスに乗っている人は数人です。
もちろん冷房がきいているから涼しいし、広々としていて呼吸がしやすいです。ガイドさんもいるので、ちょっとした旅行気分でバスに乗ることができます。
ガイドさんの声って、はきはきとしていて聞き取りやすいですよね。僕も訓練をして聞き取りやすい発声ができるように頑張りたいと思います(/≧▽≦)/
九十九島水族館海きらら
佐世保にある水族館といったら、海きららです。
九十九島という島々と共にある水族館って感じで、遊覧船に乗ったりシーカヤックを体験したりすることもできます。

実は今年の3月にも来ているので、久しぶりって感じではありませんでしたが、写真を撮るようになってからは初めて来たので、なんだか新鮮です。
撮影のことを考えながら水族館をまわると、これまでになかったような気づきや、新しい発見があります。
魚は速すぎて写真を撮るのがめっちゃ難しいとか、水槽のガラスは反射するから撮りにくい、とか。
でもやっぱり写真は楽しいです。
被写体の動きが速いと、絶対に撮ってやる!という対抗心が湧いてきて、気づけばカメラを起動しています(僕の場合はスマホのカメラ)。

ごめん。

水槽を優雅に泳ぐお魚くんたち。
自由気ままで、なんだか僕の人生みたいです。
自由を愛し、自由に愛された男、エース皇命。
じーっと水槽を眺めていたら、僕も一緒に泳ぎたくなってきました。1時間でいいから泳がせてくれないですかね。

日焼け対策!

さてさて、ここからは僕が撮った、割と自信ある写真を見ていくとしましょう。
水族館はどこを切り取っても綺麗な写真が撮れるので、写真初心者にはとても優しい場所です。


可愛いよね。

ビューティフル!


つまり最強!

昼ご飯はラーメン
食べるところがいくつかあるので、昼ご飯を食べましょう。
お腹が空きすぎて、水族館のお魚さんを食べたいと――いやいや、そんなこと言ったら絶対にダメでしょ。
危ない危ない。
絶対に言っちゃダメなことを言おうとしてしまいました。空腹って恐ろしい。
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お小遣いにするのです(^▽^)/
