⭐︎自己紹介⭐︎添乗員⭐︎保育士⭐︎英語と大器晩成⭐︎まるで素朴が服着て歩いてる⭐︎日日是好日のエッセイ⭐︎Reboot 2026⭐︎
改めまして自己紹介をいたします。
「なにやつ?こやつ!」でいきなりnoteを始めた私は「こういうやつ」というご説明を申し上げます。
属性:照れ
だからこそnoteは照れの枠から飛び出して心のままに表現できる私の本音の場にしていきたいと思います。
——————————————————————
【あなたは誰】
⚫︎名前:あやこ
⚫︎齢:43歳
⚫︎性格:おとなしく内向的、人見知り
(嘘をこくな!と言われるが本当です)
⚫︎職業:海外専門添乗員(コロナ禍から6年のブランクを経て復帰いたす)、ときどき保育士(児童発達支援の療育指導員)
⚫︎趣味:お絵描き、ラジオを聴く(TBSラジオ「森本毅郎スタンバイ」で私の1日が始まる)、お笑い鑑賞(ランジャタイが大好き)
⚫︎特技:記憶力(もっと他にあるだろに)
(すごい、より『怖い』と言われることの方が多い不思議)
長くなりすぎるので程よくキャッチーなところだけ
——————————————————————
【noteで書きたいこと】
⚫︎日々の出来事
⚫︎お仕事あれこれ
⚫︎過去に書き溜めた文章の公開
(バギオ留学日記、宿坊で修行旅、タイの奇祭ロケット祭、インドひとり旅3部作2007〜2009年など)
——————————————————————【2026年のテーマはReboot(再起動)】
昨年2025年9月〜11月末までフィリピン・バギオへ3ヶ月留学をした。
留学中は先生やクラスメートから『あやこは外向的な人、いつも明るくて元気な人』と言われてきた。
本当の私は、いつも人と比較して自分を惨めに思ったり、『何で私はこんな失敗ばかりするんだ』と悩んでばかりの内向的human
だからこそ驚いた
先生やクラスメートは私に対してそんな風に思ってくれてるのか
そんなんじゃないよ私は、否定したい気持ち
そして、
『もっと自分に期待してみてもいいんじゃないか』
留学を経て一番変わったのはこのマインド
ここから積み上げていくしかない
留学は私の念願だった
だけど、それはただのスタート
私の人生最高到達点はこの先にある
ここから始める、もっと自分の人生を生きるために
——————————————————————
【最後に】
『文章を書くことが好き』と今まで人に言うのが何だか照れくさく感じていた。
そんな私が初めて『書くことは楽しい』と気付いたのは18歳、東京に上京した時に経験した強いホームシックがキッカケです。
『自分はやれる、自分は強い』
そう思って田舎から東京に来た。
だけど、寂しくて怖かった。
実家が毎日恋しく、これから始まる新しい生活に不安しかなかった。
そんな時に何とか心を鎮めようと書き始めたのが
『東京上京日記』
文章を書いている時だけは寂しくなかった。
自分を俯瞰して見ることができた。
『あやこさん、大丈夫だ頑張って』
客観的に自分を応援することができた。
原稿用紙130ページ超え、60,000文字
まだ書き終えていないし、駄作も駄作、そして誰の目にも触れることなく長い時間ずっとそのままにしてきた。
何かを書きたいと思う衝動が生まれるのはいつも【大きな経験をした時】
上京、失敗、失恋、成功や達成、強い感動、強い怒りなど、それら心が大きく揺さぶられた瞬間こそ『書きたい』という気持ちを生んできた。
このnoteを始めたきっかけは直近のフィリピン・バギオ留学を経て、自分の心の機微を記録しておきたいと思ったからです。
このnoteは自分への誓い
仕事と書くことと、他にも長らく止まっていたマラソンや着物の着付け、あれやこれや止まっていたものを順番にひとつずつ動かしていくぞ。
2026年は私のRebootの年
『いいぞ、もっとやれ』
——————————————————————
とっ散らかった自己紹介で恐れ入ります。
少しでも多くの方のお目に触れたら嬉しいです。
宜しくお願いいたします。
↓
早速応募!
(しかしながら、ホームシックの反動が60,000文字は怖いって)
ではまたsee you around
