ワクチン未接種の僕の選択
いつもご覧くださりありがとうございます。
塩澤多久弥です。
本日はワクチン未接種の30代前半の僕の恋愛について話したいと思う。
もはや興味のある人なんていないだろうとさえ思えるのだが僕のブログだし許してくれ。笑。
僕は彼女を募集している。
コロナパンデミックが起きる5年前、
まだmRNAワクチンが浸透していなくて、
遺伝子から免疫機能を変化させるワクチンが少なかった頃、恋愛もすごく楽しくて街に歩けば女の子はたくさんいるし、飲み会や飲みの場で知り合えば恋愛に発展するなんて事もあったりした。
だが、コロナワクチンの登場により、
mRNAが作られると話が変わる。
有名な話がある。
遺伝子が組み変わった蝶🦋の子供が交配し5世代目に突入した時、異変が起きやすいという話。
5世代目の子孫が欠陥で生まれてくる確率がグッと上がったそうだ。
(ちなみにエビデンスはどこだ?とか誰が言っていたんだ!とかそんなのは自身で調べてくれ)
つまり。僕が女の子を好きになっても
そこから生まれてくる子供の責任を考えると僕は以前のように恋愛に強く進めなくなってしまった。僕は女の子好きだし恋愛気質だと思う。(チャラいしね。よく言われるけど)
だから接種済みというのは、僕としてはありえないんだ。
そうなると1億400万人が接種を終えたこの国土の中であと1600万人あたりが未接種者と言えるわけなんだけど、果たして1600万人のうち20代〜30代後半の僕くらいの世代でどのくらい存在し生存しているのだろうと考えると、とてもしんどい。
冷めてると言われるけど、冷めてるのにこういうブログを書いたり情報発信をしている僕はきっと「怒り」や「変革」、「承認」あたりが原動力になっていると思う。僕はもっと楽しくしあわせになる。だから少ない人生の中で何かしら意義を残したいのだと思う30代前半のタワゴトだ。
ここまで読んでくださりありがとうございます。
僕の書籍貼っておきます。
