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読んで聞いて学ぶ 文章の基礎講座「アユミズム」


更新記録
2026.9.8 アユミズム書き直しトレーニング価格改定(ただし9月中のみ旧価格で受付中)



こんにちは。長谷川亜由美です。

2016年から運気が上がる文章術を教えています。

私のプロフィールはこちらです。
https://ai-comm.co.jp/profile.html


なんでもそうだけど、絶対的に「基礎」って大事ですよね。

そんなこと、みーんながご存じだと思います。

家だってマンションだって、基礎がないと建ちませんから。

でも、ふわっふわの基礎だと……どうなりますか?

最初はよくても、数年後には、家は傾き水道管は破裂し、あらゆる箇所にトラブル発生!

壁にヒビが入ったからといって、壁を直しても無意味!

だって基礎の問題だから。

傾いた家に住み続けるわけにいきませんから

結局、建て替えるしかなくなります。

あーこわい。

でも、安心してください!

文章の基礎なら、いつからでもやり直しができます!

なぜなら、、、

実は私たち、文章の基礎を、本当の意味では学んできていません。

小学校や中学校で教えてくれたのは

「書く」ための「ルール」のようなものです。

ところが、文章にはいろーんな役割がありまして。

伝達、記録、自己表現、規則の周知(法律文)、広報、広告など

これらの役割に応じた、「書く前の心構え」は、義務教育では教わらなかったはず。

実はこの「書く前の心構え」が、本当の意味での文章の基礎となります。

なかでも「ビジネス」においては「伝達」の占める割合が非常に大きいでしょう。

伝達に重要なことは、何よりも「正確さ」です。

次に「わかりやすさ」。

つまり、読み手と書き手の間にギャップを生まず、お互いが正しくわかりあえること。

これが「伝達」の役割です。

書き手がAのつもりで書いていたとしても

読み手がBと受け取ったら

それは「伝達」の役割を果たしていないことになります。

つまり、アユミズムでは「伝達する文章」をメインに、「書く前の心構え」つまり基礎を再構築するのが目的です。

その他大勢に伝えていた「つ・も・り」の文章から

特定の誰かに明確に伝わる文章へ大変身!!

そのために必要な「基礎」だけを、お伝えします!

基礎をしっかり身に付けないと、いくら小手先の技術を学んでも、使えるものにならないからです。

●「アユミズム」は、こんな方にオススメ

  • 文章を変えたら「売れ方」が違う!を体感したい方

  • 人に伝わる文章の「土台」となる考え方を知りたい方

  • 「わかりやすさ」は、何からできているのか知りたい方

  • どんなときも迷わない、文章を書くための「北極星(ポーラスター)」を見つけたい方

  • 運気上げ文章術を学びたい方(アユミズム受講生にのみ、開講しています)


●「アユミズム」でお伝えすること

  • 文章の正体とは

  • 文章は誰のものか

  • 読み手は読まないことを、認識する

  • 文章を売上に変えようと思うなら

  • 何を書いたか?よりも、大事なこととは

  • 書く前に考える3つのこと

  • なぜ、あなたの文章は伝わらないのか

  • わかりやすさとは

  • 最後まで読んでもらえる文章にするために

  • おわりに


●「アユミズム」の学び方

<アユミズム=あゆみイズム=亜由美の主義>

つまり、長谷川亜由美の脳内にある「文章の基礎」に関する考え方を、あなたの脳内にしっかりインストールしていただきます!

<ご提供する教材>

  1. 何度も読み返せるテキスト(このページです)

    • ヒマさえあれば、このページを何度も何度も、眺めてください。読むだけです。あなたの目で、文章をひたすら追いかけていただきます。

  2. 何度も聞き直せる 音声ファイル

    • 倍速再生が可能な音声ファイルを、動画サイトVimeo内にご用意します。本ページにリンクがあります。

    • 内容は、テキストに書いてあることと、基本的には同じです。

    • ただ、ノリでしゃべっているので、音声のほうが「ムダ」がたくさんあります笑

    • 耳から学ぶほうが向いている方は、ご利用ください。


●受講者の声

「文章は誰のものだと思いますか?」と聞かれた時に、わたしはすぐに答えることができませんでした。
その時、もうすでにブログやSNSで文章を書いていたのに。

しかも、長谷川亜由美さんに聞かれるまで「文章は誰のものなのか」ということを考えたことすらありませんでした。

文章を書いているのにそんなことも考えてなかったなんて、とても恥ずかしいなと思ったことを覚えています。

あなたはどうですか?
文章は誰のものだと思いますか?

その答えはアユミズムの中で知ることができます。

長年、文章を書くことを生業(なりわい)としてきた長谷川亜由美さんの頭の中をのぞき込むことができるアユミズム。

テキスト版と音声版の2つの形式で受講することができます。

さらっと音声版を聞き流すこともできるし、じっくりテキスト版を読み込むこともできるけど、わたしのおすすめはテキスト版を読んだ後に音声版を聞くこと。

テキスト版で頭の中にアユミズムをインプットしてから音声版を聞くと、より長谷川亜由美さんの頭の中をのぞき込んでいるような感覚を味わえます。

きっと、アユミズム前とアユミズム後では文章の書き方ががらりと変わることでしょう。

アユミズムを知ってしまったら、もうアユミズム前の自分には戻れなくなります。

あなたはアユミズムの扉を開けますか?

Mさん

「アユミズム」良かったです!
とても勉強になりました!

文章は読者に対する「ギフト」

文章を書くときはギフトだと思って書くこと

何が書かれているかより
どんな気持ちで書いたのかが大事

ここが特に胸に刺さりました!!

いままで
経験値不足と苦手意識から
少しでもきちんとした文章を書くことに意識を向けていましたが……

読む方のことをまったく考えていなかったです。

今回、とても大事なことを
学ぶことができて本当に良かったです。

Sさん

私の悩みはブログやSNS等でお客様を引き寄せ売り上げにつなげたいのに、何を書けばよいのかわからないことです。

毎日ブログを書こうとPCの前やスマホを持って意気込んでも、何を書けばいいのか悩んでしまい時間ばかりが過ぎ、結局つまらない内容になってしまうのです。

しかも仕事に関係のない内容ばかりで自分自身「こんなことが書きたいんじゃない!!!!」と自己嫌悪に陥ることもしばしばです。

ですが、このアユミズム基礎講座を読んだとき、「そう、これ!こういうことが知りたかった」と言うことがぼんやりと見えてきました。

講座の文章を読み返し(最初は眺めているだけでした)、音声版を聞きましたら、熱量の高い亜由美さんの想いが伝わります。
有益な情報をありがとうございます。今日から意識して取り組んでみたいと思います。

亜由美さんの声はとても可愛らしいのですが、文章はハッキリとした何かが感じられます。

Kさん

どなたかの感想で「長い文章で読破できるか不安でした」と書かれていたので1万文字を超える長文なのかな?とお申込み前はちょっと身構えていました。

しかし、実際に拝読するとわたしにとっては、なんてことない長さだったので安心しました笑

文章を読み返したり、音声を聞き返すたびに新しい気づきが出てくると同時に、今まで自分が書いてきたブログを読み返すのを恥ずかしく感じています。(早くリライトしなければ。。。)

今まで文章の書き方を何回か学んできていますが、長谷川さんの場合、特に音声は歯に衣着せぬ言い方が痛快でした。
「そうだよね、そうだよね、おっしゃる通りでございます」と、うんうんと頷きながら何度も音声を聞いています。

アユミズムがきっかけで、これまでよりもいい文章を発信できると確信しています。

思い切って、アユミズム基礎講座に申し込んで本当によかったです!

Kさん

私は、AI時代の今、アユミズムであることをお薦めしたいと思います。
その主な理由を2つ記します。

まず、AIが台頭してきても、アユミズムであれば、自分の思いを自分の言葉で相手にきちんと伝えることができる、と考えるからです。
文章や構成についての基本や姿勢を学びながら、自分は何を表現したいのか? どう表現していくのか? 相手にどう伝えられるか?を、意識することができます。
意識しながら文章を書くことは、自分を成長させることにもなります。

さらに、アユミズムは愛がベースになっています。
「読み手が主役」「文章は読者へのギフト」の姿勢は相手への愛そのものです。
「最初の読者は自分」であること、「書くことを楽しむ」ことは、自分への愛にもなります。
愛から書くことは、今はまだ、AIには無理だと考えます。

以上が、私がアユミズムをお薦めする理由です。

Rさん


アユミズムとは、私、「長谷川亜由美の主義」を指す、造語です。

私が文章を書くときの、根底にある意識を言語化しました。

アユミズムは、文章に共通する基礎だと考えています。

そのため、自分以外の誰かに読んでもらうことを目的としている文章には、汎用性のある内容です(自分だけが読む日記なら、必要のないこと)。

基礎のあとの応用、つまり、目的に応じた書き方や、発信ツール(メール、ブログ、メルマガ、SNSなど)に合う書き方という点では

それぞれ異なる技術が必要になっていきますが、本編では触れておりません(別の講座があります)。

あらかじめご了承ください。



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