🌧まだ梅雨ですが・・(=^・^=)

🌞晴れました(=^・^=)
夏の空ですね~❣❣ 梅雨も中休みと云う処でしょうか・・・
今日明日頃までは、こちら門司港辺りは好天が続きそうです。
その後は、梅雨末期の大雨も懸念されるとか。
☔油断大敵❣❣まだまだ、気が抜けませんね。。。⚠☢⚠
=^_^=「しろ」動向は💞
先日やって来た「しろ」と長~い間、一緒に暮らしていた「ぶる」❣❣
当時は一番仲良しだったそうですがですが、もうすっかり忘れてしまって
いる様🙀
横のケージに「しろ」が居ようが居まいが、無関心のマイペースな暮らし
ぶり=^_^=

∻∻^・^∻∻ それでいいのでしょうね~~

結構な行動派❣=^_^=❣「しろ」も今日は朝から2Fへとあがっています。
2Fに居る、先住の子達とは今のところ問題ないようデス。。。。。
もう、ある程度、ここの環境を理解しているのかもしれませんネ❣❣

ホッと一息かな



画はありませんが、地域猫長老の「ふく」も元気に通って来ています。
親子猫も、上々の気分の様デス。。。
只、今週末からの雨予報がちょっと気にはなりますが、、、、
~ ・ ~ ・ ~・~・~・~・~ ・ ~ ・ ~ ・~ ・ ~
【さて余談デス】
《古来聞き難きは道、天下得難きは同志なり。》
中江藤樹のことばから
「無責任な、むしのいい宣言綱領を掲げて、野次馬や、がらにもない野心家を搔き集めて、いくら数で胡麻化してゆこうとも、そんなことで日本は決して救われない。我々はもっと真面目な謙虚な同志と相学ぶことから進めねばならぬ。」
これは安岡正篤著「百朝集」解説からの引用です。亦、同じ百朝集、別の章に於ける短評には・・・
『政治は如何にすれば人を救う事が出来るであろうか。国際連盟も駄目であった。国際連合もその前途を甚だ危ぶまれている。法律や機構や政策だけでは如何なるものでも無い。結局人物である。「衆生病む故に我病む」という様な人物の悩みを己自身に抱いて、世の救いを祈る熱烈深刻な魂を持った政治家が輩出して、そういう人々が各国の政権の座に就いて、互いに誠を尽くして協議する様にならねば世界は収まらないであろう。』
これは戦中・戦後の昭和の時代、時の政権に進言(直言)することが出来た、云わば時のご意見番ともいえる方の正直な意見・感想❣❣
昨今の国会の在り方や、国内問題は積み残しの儘、あっちこっち出かけて行っては笑顔振りまいている総理の動向等々。更には、日本の現状、世界の有様を見聞きするたびに、この言葉の重みを感じますね・・・・
以上は、あくまで余談デス・・・・

