2025.0720、日記🔴60肩(肩関節周囲炎)になりました,〰️を紹介します🥭
7月12日(土)の朝から、右肩を上げると痛みがあり、上がらないところが出てきました。1週間たっても治らず、整骨院へ行きました。
【経緯】
・7月13日(日)、整形外科でレントゲンを撮るも、異常なし。何かの炎症とのこと。湿布をもらいました。
・7月19日(土)、肩が上がらないところがあり、痛みも続き、整骨院で電気をかけました!
⤵️赤羽整骨院です。
・予約なしで行っても、順番待ちで 電気をかけて頂きました。
・今日の電気は、肩の前側のみ。
とても気持ち良かったです。先生、スタッフさん、全員が元気で、気持ちのいい応対をしてくださいました!
また行きたいです!
・次回、7月24日(木)は、裏側から電気をかけます。
・猫背になっている。姿勢が悪いと言われたので、できるだけ 直したいです。
・姿勢を直しただけで、ちょっと肩をあげるのが楽になりました!
⤵️赤羽整骨院|ホットペッパービューティー、から引用しました。
【◯◯肩の説明は、こちらです】
五十肩(肩関節周囲炎)を解消させる施術とは?
急性期において、肩関節の炎症を抑えて痛みを軽減することが最初の目標です。痛みは徐々に減少しますが、同時に肩の可動域も制限されることがあります。
第二の目標は、可動域を保つために運動療法を導入し、制限を最小限に抑えることです。拘縮が進行する場合、回復には時間がかかるため、頻繁な治療がおすすめされます。
⤵️五十肩(肩関節周囲炎) | なか整骨院【東京・板橋】、から引用しました。
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【肩の痛み】肩痛と筋・筋膜痛 | 痛みと自律神経専門・のざき鍼灸治療院、から、引用しました。
▼異常が起き過敏になった痛みの受容器を、トリガーポイントといいます▼肩関節周囲炎(四十肩・五十肩)」▼60肩▼40肩,50肩▼
【60肩の状況】
7月13日(日)、から、右の60肩が開始
9月15日(月)、右肩のトリガーポイントだけが治らない!
